瓔珞の音

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<<   作成日時 : 2013/01/02 22:39   >>

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明けましておめでとうございます。
元旦から今日はほんとに良いお天気でしたね。
朝寝坊な私は初日の出は見れませんでしたが、
穏やかな青い空を見上げながら、
今年が、この空のように誰にとっても光に満ちたものだといいなあ、と祈るように思いました。
もちろん、私もそうあるよう、努力したいと思います。

さて、今年最初の観劇記録は、去年の最後の観劇記録でもあります。
豪華な役者さんによる、色とりどりの花を纏めた大きな花束のような舞台。
最後の最後に素晴らしい喜びと、そして新しい年へのエールをいただいたように思います。


シアタークリエ 5th Anniversary
「ONE-HEART MUSICAL FESTIVAL」

2012.12.31 シアタークリエ 5列20番台

演出・振付:上島雪夫
出演:石川禅、入野自由、伊礼彼方、小野田龍之介、中川晃教、一路真輝、大塚千弘、昆夏美、シルビア・グラブ、
    涼風真世、平田愛咲、マテ・カマラス、チョン・ドンソク、笠嶋俊秀、坂元宏旬、寺元健一郎、中島康弘、
    池谷京子、樺島麻美、沢希理寿、南海まり


シアタークリエの5周年を記念して、年末年始に掛けていろんな役者さんが日替わりで登場する今回のフェス。
中川晃教さんの出演回を、幸運にも観ることができました。
いやー、ほんっとに楽しかった!!
出演者のみなさん(主に伊礼くん/笑)に、大晦日なのに大丈夫?と心配されましたが、
でもって、それはもちろん体力的なきつさや家族に申し訳ない気持ちもありはしましたが、
とにかくほんとにめちゃくちゃ豪華で楽しい時間を過ごさせていただきました。
1年頑張ったご褒美をいただいた感じ?

以下、たぶんネタバレ要素が含まれますので、明日の千秋楽をご覧になる方はご注意を!

冒頭、舞台奥に映されたのは本のページをめくるような映像での出演者の紹介。
日替わりの方もいらっしゃるので、これはとっても親切v・・・と思っていたら、
次の瞬間映ったのは山口祐一郎さん!!
えええ?と思ったら、導入のご挨拶・・・なのかな?
怪しい(笑)映像とともに最初の演目の紹介をしてくださいました。
あ、山口さんご自身は隣のシャンテでトナカイのアルバイト中なんだそうです(笑)。
クリスマス過ぎてるよー、とか、今日はシャンテ休みだったよー、とかの突っ込みはなしの方向で(え)。
そういえば、プログラムの最後のページに山口さんの名前に並んで井上くんの名前もあったのですが、
井上くんバージョンもあったのかな?

そんなこんなで始まったフェスティバル。
1幕はクリエで上演された舞台からの楽曲でした。
「レベッカ」「アンナ・カレーニナ」「ブラッド・ブラザーズ」「風を結んで」「この森で、天使はバスを降りた」
「ハムレット」「Underground Parade」「アイ・ガット・マーマン」・・・だったと思う。
抜けがあったらごめんなさい!

「レベッカ」からは多分5曲。
実は初演で1回しか観ていないので、記憶が定かではないのですが・・・
ダンヴァーズ夫人の曲を涼風さんとシルビアさんが1曲ずつ。
涼風さんのダンヴァーズ夫人は、ミュージカルコンサートのDVDでしか観たことがなかったのですが、
生で見ると、その細い身体の奥に燃え盛る情念のようなものが感じられて凄い迫力でした・・・!
シルビアさんとは全然雰囲気が違っていてびっくり。
楽曲そのものの魅力も再認識したので、いつか再演されたら観てみたいなあ、と思いました。
マテさんも一曲。
大塚ちーちゃん相手に「金次第」的な歌詞だったので、フランクの曲なのかな?
マテさんの歌声をしっかり聴くのは初めてだったのですが、日本語お上手ですねー。
日本語歌詞をしっかりものにして、かつコミカルに楽しませてくださいましたv
もう一曲はちーちゃんと禅さんで、たぶん「わたし」とマキシムの歌。ラブラブでしたv

「アンナ・カレーニナ」からは、一路さんと伊礼くんのデュエットと、一路さんソロ。
この演目は未見なので、どういう状況かは良くわかりませんでしたが、
デュエットでは二人の不安定な喜びが感じられたし、
ソロでは、子どもとの別れを前にぼろぼろになりながら毅然と立つアンナに思いっきり気持ちを持っていかれました。
ストーリーを知らないのに、ここまで引き込む一路さんって凄い!
2月に観るのが楽しみになりましたv

「ブラッド・ブラザーズ」も未見。
入野くんと小野田くんの若者二人が、互いみたいになりたいな、と歌う歌と、女の子を追いかける歌?
あれ、一続きの曲だったかな?
若者二人が凄い楽しそうで、見ていてニコニコしちゃいました。
実際には、確かWキャストで上演されたんですよね。
どちらがどちらだったのか、ちょっと気になります。
というか、岡田さんと武田さん出演の回はお二人が歌ったのかな?
小野田くんは、もともと好きな歌声の役者さんで、こっそり応援中なのですが、
ほんとに久々に観た入野くんが、とっても聞き応えある歌声と表情を見せてくれました。
すごーく昔に1回だけ観た舞台の時は、彼自身も若いというより幼かったし、
演じた役が「空色勾玉」の稚羽矢という、個人的に非常に思い入れのある役で、
見方が厳しくなっちゃったところもあったとは思うのですが、ちょっと満足できなかったのですよね。
その記憶があったので、彼の成長になんだかほんとに嬉しくなっちゃいましたv
声優のお仕事の方が多いようですが、また是非舞台で拝見したいです!


「風を結んで」からは、アッキーとアンサンブルのお二人で♪風を結んで。
この曲とても好きだったので、嬉しかったなあ。
アッキーの衣裳は力入りすぎててちょっと微妙でしたが(笑)。
いえ、もちろん似合ってましたよ。
でも、あの蝶ネクタイ、きっとアッキーも歌いながら邪魔!って思ったよね(笑)。
というか、アッキー凄くテンション高かった!
ほんとに、このステージにいるのが嬉しくてたまらない!という感じ。
"縁"という言葉が好き、と言っていたのですが、
「縁、縁、縁!!」って跳ねるような声で言ってる姿が微笑ましかったですv

そして、アッキーの紹介で大塚ちーちゃんの「この森で、天使はバスを降りた」。
これも未見なのですが、「私」とは全然違った雰囲気で、
且つとても綺麗な旋律で聞き惚れました。
これも再演してくれないかなあ。

「ハムレット」からは4曲。
昆ちゃんのオフィーリア、やっぱりめちゃくちゃ可愛くて健気v
平田さんとの明るくて仲良しな雰囲気も素敵でした。
伊礼レアティーズは相変わらず危ないくらい妹にメロメロ(笑)。
うーん、でもやっぱりあの呼びかけは違和感あるなー。
再演されるなら再考して欲しいです。
涼風さんもガートルードの♪私は不実 も素晴らしくv
でもって、もう1曲は昆ちゃんとチョン・ドンソクさんのデュエットでした。
ドンソクさん、初めて拝見する方でしたが、すらっとしてかっこいいですねー。
歌声は・・・無理に日本語だったからなのか、そういう演技だったからなのか、ちょっと頼りない感じ。
昆ちゃんのオフィーリアの強さが際立ったように思います。

そして、「Underground Parade」。
暗転の中、帽子を被ったアッキーのシルエットが見えた瞬間、1回大きく心臓が脈打ちました。
そしてはじまった、♪Again and Again ―――
ずっとずっともう一度聴きたかった、曲。
まさかここで聴けるとは思わなくて、嬉しさと驚きで一瞬思考が止まりました。
照明も、上から降り注ぐ白い光があの日の舞台をなぞっていて・・・
アッキーの澄んだ歌声、そして、他のキャストのみなさんも一緒の、明るく力に溢れた歌声。
生きていれば、歩き出せる。
生きていれば、歌いだせる。
生きていれば、また、出逢える―――
すみません、やっぱり大泣きしてしまいました。
ほんとにいい曲だなあ・・
いろんな事情で再演は難しいとどこかで聴きましたが、
せめて、この曲だけはいろんな機会に歌っていって欲しいと思います。


1幕最後は「アイ・ガット・マーマン」からの曲をシルビアさんが。
いやー、かっこよかった!!
粋で、綺麗で、大迫力なダンスと歌声と笑顔に魅了されました。
シルビアさん、やっぱり大好きですv



でもって2幕は♪We Will Rock You で始まりました。
マテさん、煽る煽る(笑)。
ピンポイントで「あなたも(腕を)上げる!」って客席を指差す徹底っぷり。
でも、客席が盛り上がったときの笑顔がとっても可愛らしかったですv

2幕は、いろいろなミュージカルから、ということで、ほんとにいろいろ!
知ってるものが多かったけど、知らないものもあったかな。
記憶がかなり混乱してるので、順不同でとりあえず覚えているところから。

2曲目は「プリシラ」というミュージカルから、ドラァグ・クィーンの3人の歌。
伊礼くんと若手二人だったのですが、いやー、頑張ってました!
その後のMCでは、伊礼くん、さらにはじけてましたしねー(笑)。
伊礼くんって、割と真面目で重い役しか観たことがなかったので、あのノリには結構びっくりしました。
1幕では「歩いてないと喋れないんです」って、ほんとに歩きながらいろいろ話してくれましたし、
2幕ではマテさんと漫才のようなやりとり(笑)。
いえ、たぶんマテさんは一生懸命お話してくれてたのだと思うのですが・・・
この二人、仲良しだなあ、と思いました。
いやもう見事なボケとツッコミ!(え)
TdVのアルフとヘルベルトの曲も、絶妙なコンビネーションでしたv
というか、マテさんのヘルベルトにびっくり!!
開演前に読んだプロフィールで、「ヘルベルトもやってたんだ」と思ってはいたのですが、
実際に観るとその衝撃は半端ありませんでした。
いや、見事に肉感的なヘルベルトで(笑)。
でも、ちゃんと可愛らしさもあったし、噛み付くときの迫力はさすがでしたが、
私の中ではこのヘルベルトとMCで、マテさんって面白い人、とインプットされました(笑)。
あ、伊礼くんのアルフも面白かったですよー。
なんというか、凄い力強いアルフでした。
このアルフなら、サラを連れてしっかり逃げ出せそうな感じ?
その後の恋の本を読む歌との落差も素晴らしかったです(笑)。

ミーマイからは、ラベンズウォークの歌。
昆ちゃんと・・・入野くんだったかな?
あと、他のキャストもたくさん出てきてくださって、客席降り!
踊る代わりにグッズのタオルを投げ上げるのですが、残念ながら私は買ってなくて・・・(涙)
いやでも、みなさんほんとにキラキラの笑顔でしたv
参加はできなかったけど、すっごい楽しかったですv
この演目も若手をどんどん入れて再演して欲しいかも。
あと、涼風さんの公爵夫人の歌もありました。
白いスーツがお似合いでかっこよかったですv

「M!」からはドンソクさんの♪僕こそ音楽 と、小野田くんと平田さんの♪愛していればわかり合える 。
今回はドンソクさん、さすがに韓国語で歌ってらっしゃいました。
ハムレットのときとは打って変わった素直でよく延びる歌声。
なんというか、とても喜びに溢れたヴォルフだなあ、と思いました。
舞台奥に日本版の歌詞が映し出されてましたが、韓国語だとちょっと違うのかなあ・・・?
身振りと日本語歌詞が合わない感じがあって、ちょっと気持ちがそれました。
違和感あるかもですが、ここは韓国語の歌詞をきちんと訳しても良かったかな、と思います。
小野田くんと平田さんは、確か海外のコンクールで賞を取られたんですよね。
小野田くんのヴォルフは、コンスタンツェへの恋心が溢れんばかりで微笑ましかったです。
いつか彼がヴォルフをやる時が来たとき、彼がヴォルフの影の部分をどんな風に演じるのか楽しみだったりv

正直なことを言ってしまえば、舞台奥に「モーツァルト!」の文字が出たとき、
アッキーが歌うの?!とちょっとだけ期待しちゃいました。
ありえないとは思ってたんですが・・・やっぱりね(苦笑)。
なので、勝手に期待して、勝手にちょっと落胆してたのですが、
それはその後の「エリザベート」で見事に払拭されました!
なんと、アッキートートの♪最後のダンス が!!
全然予想してなかったので、(またまた)暗転最中にシルエットが見えたときは、ほんとびっくりしました!
でもって、アッキートート。
個人的には、あり、だと思いました。
エリザベートへの情熱とともに、狂気の気配が感じられるトート。
前半の低音はちょっと聞きにくさがありましたが、後半はもう圧巻でした。
歌い終わった後も拍手が鳴り止まなくて、指揮者の方がちょっと待ってたりしましたが、それも納得。
この拍手、決してアッキーファンの身びいき(笑)ではないと思います。

アッキーのトートを観てて、ありえないとは思いながらも、
アッキーと井上くんと浦井くんの若手トートトリプルとかやってくれないかなあ、とか思っちゃった。
この場合、エリザベートも新妻さんと和音さんとか・・・やっぱありえないか(笑)。

「エリザベート」からは、マテさんトートとドンソクさんルドの♪闇が広がる もありました。
この二人だと何語?と思いましたが、ドイツ語でしたね。
でもって、やっぱり字幕は日本版歌詞でした。
ドイツ語はもちろん全然わからないのですが、ぴんと空気が張り詰める感じで、
聞き応えのある♪闇が広がる だったと思います。
歌詞の中それぞれ1ヶ所だけ日本語だったのは、ちょっと笑っちゃいましたが(すみません・・・)。

ドンソクさんはもう一人のルドルフも歌ってくださいました。
うん、やっぱりとても素直な雰囲気のルドルフ。
高らかに歌い上げる歌声がとても綺麗に空間に広がっていきました。
その分、その後の一路さんの♪英雄だけが の纏う重さがもの凄くて、
「アンナ・カレーニナ」に引き続き息を呑んで見つめちゃいました。
実際の舞台でもこの曲大好きだったんですよねー。

でもって、そのちょっと後にMCでなんと客席の下手通路から現れた一路さん!
その話し方もテンションもめちゃくちゃ可愛らしかったですv
「ドラマティック部門担当です」とおっしゃってましたが、確かに(笑)。
観客の方に、「どの曲が印象的ですか?」とインタビューされたりしてました。
「どちらから?」と聞かれた観客の方が、まさに一路さんのファンで、しかも青森から入らした方で、
一路さんも驚きつつにこやかに握手されてましたが、
この方、ほんとに嬉しかったろうなあ、と私までなんだか幸せになっちゃいましたv
その後ドレスにちょっと躓いたり(このドレスだったので、ラベンズウォークは遠慮したのですって)、
次の歌い手さんを紹介するときに見事に間違って、呼ばれた禅さんに苦笑いされたりしてましたが、
どの表情も綺麗、というより可愛らしい感じで和みました。
一路さんって、こういう方だったのですねー。
同級生というこのお二人の、その後のほんわかした会話もとっても癒し系でしたv
♪夜のボート の歌詞になぞらえて、出てきた禅さんが「余りに多くを語りすぎるよ」と歌えば、
一路さんが「少なすぎるわ」と答えたり・・・禅さん、一生懸命考えたのですってv
MCの後、真っ直ぐ通路を戻るはずが、禅さんに促されて、一路さんが客席をぐるっと一周して帰ってくださいました。
私は上手の通路側だったのですが、間近で観た一路さんはめちゃくちゃ綺麗で、
且つ笑顔がもの凄く優しそうで素敵でしたv

で、禅さん。
「回転木馬」から♪ひとり言 を歌ってくださいました。
今のアッキーと同い年の時(笑)、初めてつかんだ大役だったのだそうです。
実は私、この舞台を観てまして。
なので、めちゃくちゃ懐かしかったですv
ジュリーが妊娠したことを知って、息子だったら、娘だったら、と一人思い悩むビリー。
その戸惑いつつも幸せそうな表情が、徐々に決意を固めていくところがとても鮮やかでした。


あとは・・・あ!
アッキーとちーちゃんで、「The WIZ」から一曲歌ってくれました!
一昨年のライブでも歌ってくれた曲・・・かな?
「The WIZ」は、ご縁がなくて未だ観にいけてないのですが、
いつか是非アッキーの一人ミュージカルを観にいきたいと思いますv

再演の布石なのか、シルビアさんが「TATOO14」から1曲歌ってくださいました。
黒い衣裳に帽子、ステッキを持って・・・やっぱりめちゃくちゃかっこよかったですv
男性のダンサーさんも一緒に踊ってらして、それもまた素晴らしく!
アッキートートの背後でも踊ってらっしゃって、どなたかな?と思っていたら、
演出・振付の上島さんでした!
この方、「星めぐりの歌」の演出もされてた方ですよね?
とっても素敵なダンスで、ちょっと目を奪われました。

最後の曲は「MITSUKO」から♪愛は国境を越えて (だったと思う)。
このミュージカルも私は観てないのですが、メッセージ性の強い、でも押し付けがましさのない曲で、
とても前向きで幸せな気持ちでの終幕だったと思います。
グッズで販売していたピンクのサイリウムもここで使用!
前方席だったので、どのくらいの方が持っていたのかはわかりませんが、
舞台から見ても綺麗な光景だったらいいなあ、と思いました。

うーん、観ながらのメモ書きはしない方針なので、いろいろ抜けがありそうだなあ。
また思い出したら書き足したりするかもしれません。
こういう素敵な舞台、隅々まで覚えていられるといいのですが・・・
北島マヤの記憶力が欲しい!(笑)

とにかく、そんなこんなで、喜びと驚きと笑いと感動に満ちたフェスティバルでした。
他の方が出演されているときには、どんな選曲だったのかもちょっと気になる(笑)。
大晦日ということで、終演後にスペシャルイベントがありました。
伊礼くん司会の下、出演者のみなさんが一言ずつ・・・一言にならない方もいましたけどね(笑)。
上島さんの紹介の言葉も楽しかったな。
アッキーは「美味しいところを全部持っていった」って言われてました(笑)。
アンサンブルのみなさんも、バンドのみなさんもほんとに素晴らしくv
抽選はまったくかすりもしませんでしたが、
2012年の最後に、クリエで乾杯って、なんだかとっても嬉しかったし、
最後のバズーカもめちゃくちゃテンション上がりました!(バズーカってあんな風に打つんですね!)
そう!乾杯があったんですよ!
入場の時、小さい缶のお茶と記念のお菓子を、入り口で観客全員に渡してくださったのです。
クリエのこういうサービスって、ほんとに心憎いなあ、と思いました。
お菓子もめちゃくちゃ可愛くて、きっと食べられずに取って置いちゃう気がします。
クリエの演目は、バラエティに富んでいて、全部に食指が動くわけではないのですが、
これからもいろんなチャレンジをしつつ、こういう楽しいイベント的な演目も取り入れて欲しいなあ、と思いますv

出演された役者さん、バンドのみなさん、制作スタッフのみなさん、クリエのスタッフのみなさん、
素晴らしい一年の締めくくりとなる時間をありがとうございました!
みなさんが送ってくださった色とりどりの花を纏めた花束を胸に、今年一年、私も目一杯頑張ろうと思います。

2013年が、みなさんにとってたくさんの花が花開く一年となりますようにv

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