瓔珞の音

アクセスカウンタ

zoom RSS 春まっさかり!

<<   作成日時 : 2013/04/14 20:38   >>

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 2 / トラックバック 0 / コメント 0

先週末はなんだかとても忙しくて周りを見る余裕もありませんでしたが、
気がつくともう花水木の花が咲き始めていました。
いつもはGWごろに満開になるのだけど、今年の春は急ぎ足ですね。
山もすっかり萌黄色だし、職場には燕の姿が見え始めたし・・・なんだかちょっと焦ります(笑)。
とりあえず、4月後半も怒涛の日々が続くはずなので(え)、
書けるうちに観劇記録を!



「銀河英雄伝説 第三章 内乱」

2013.4.7 マチネ 青山劇場 1階XD列30番台
2013.4.13 マチネ 青山劇場 1階B列30番台

出演:河村隆一、横尾渉、二階堂高嗣、馬渕英俚可、白羽ゆり、天宮良、渡辺裕之、石坂勇、園岡新太郎、
    井田國彦、伊藤哲哉、内浦純一、岩永洋昭、はねゆり、荒木健太朗、中村誠治郎、川隅美慎、長柄峻行、
    中山由香、高山猛久、深澤英之、佐藤和久、bable、間宮祥太朗、中川晃教、貴水博之 他


無謀な大阪遠征の2日目。
強風にも負けずに青山の某宇宙に行ってきました。
この劇場でこの演目を観るのは、「第一章」以来。
これまで、「第一章」「第2章」「撃墜王」を観てきて、
小説の、しかもこういう壮大なSFの舞台化の素晴らしさと難しさの両方を感じて来ました。
今回、もうしわけないけど正直期待値はかなり低かったです。
この舞台を観て、受け入れがたさがあったら、もうアッキーが出てても観にいくのやめようかな、と、
内心思っているくらいのテンションの低さ(笑)。

・・・が!

いや、面白かったです!
ほんと、不遜なことを考えててごめんなさい!って謝りたくなるくらい面白かった。

物語としては、帝国、同盟双方の内乱、つまり原作の2巻を中心に描かれているのですが、
あの膨大で複雑な内容を、よくこれだけシンプルに纏めたなあ、と思いました。
もちろん、その分説明はかなり省かれてて、
これがほんとに初めての銀英伝、という方にはかなりわかりにくかったんじゃないかと思うのですが、
原作を読んでいたり、「第一章」から欠かさず観てきた方になら、十分なわかりやすさだったのではないかと。

そしてなにより素晴らしかったのが、舞台セット!
1幕は幾つかのパーツに分かれた床を上下させることで、
2幕は盆を駆使して、場面転換や心理的な距離感を華麗に見せてくれました。
いや、青山劇場って結構観にきているはずなのに、
こんなにもいろんな使い方ができるんだ!!って凄いびっくりしました。
特に1幕の使い方は良かったなあ・・・!
前方席だと見上げる形になってしまったのがちょっと残念と思えてしまうくらい。
特に、冒頭、物語を暗示するように主要キャストが現れ、すれ違い、一瞬のやりとりをし、見つめあい、
そして、段差のできた舞台の上に全員がそろったときには、ちょっと鳥肌立ちました。
これこそ舞台化の醍醐味!!って。
きたきたきたー!!って一気にテンション上がりましたよ(笑)。
いやもう、このシーンを見直すためだけでもDVD買う、って心に決めましたもの、私(え)。

で、そういう舞台セットを更に際立たせたのが照明。
これはちょっと、と思うところもありましたが(え)、基本的にはとても良かったなあ、と思います。
クリアな白い照明がヤンとラインハルトそれぞれを照らす演出が最初と最後にあったのだけれど、
その時点での二人の立場とか、心情とかの対比を含め、
伝わってくるものが全然違っていてびっくりしました。
もちろん、役者さんの力量もあるのだとは思いますが、とにかくあの照明はかっこよかった!
最後にヤンが遠くを見つめて敬礼するときも、
ふと振り返ったら、客席の天井に(たぶん)宇宙が映し出されていて・・・ああ、ヤンはこの宇宙を見ていたんだなあ、
と、なんだかじーんとしてしまいました。


今回観て、素晴らしい!と思ったのがラインハルト役の間宮くん。
外伝は観ていないので、今回が初見だったのですが、
まず思ったのが、この子いい声してるなー、ということ。
若干早口ではありましたが、非常に鮮やかな口跡がとても印象的。
そして、見事に自分のラインハルトを作ってきたなあ、と思いました。
この舞台、「第一章」の2幕と内容が丸被り。
つまり、松坂くんのラインハルトが演じたのと同じシーン、同じ台詞が幾つもあるのだけれど、
私には、二人のラインハルトは全く別で、そして、どちらもきちんとラインハルトだと思いました。
間宮くんのラインハルトは、最初からけっこう揺るがない強さを感じました。
自分を律する強さ、ともいえるかな?
キルヒアイスやアンネローゼとのシーンもあまり多くなかったので、
二人に対する甘えとか依存のようなものは正直あまり感じなかったのですが、
二人を失った後の壊れ具合に、ああ、彼の強さの足場は二人だったんだなあ、と納得。
そのくらい、あのシーンの彼の嘆きと自責と絶望は強かったように思います。
いや、あそこまで綺麗に激しく泣けるのって、馬渕さんと張ると思うよ!
なので、その後、「目覚めた」ラインハルトの纏った"強さ"が、
それまでのものとは全く異質な―――切実で、孤独な強さの鮮やかさが、とにかく印象的でした。
「失ったものの〜」というあの台詞の時の表情にも驚きました。
凄い綺麗で強いのに、寄る辺なさも感じるような繊細な笑顔で、
この先彼が歩む人生に、自然と思いを馳せてしまいました。

いやもう、ほんとにこのラインハルトは予想外の嬉しい驚きでしたv
夏の外伝の告知が出てましたが、可能であれば観にいってみたいかも。
うん、日程と他のキャスト次第だな(え)。


ヤン・ウェンリー役の河村さんは、「第二章」以来ですが、やはり見事にヤン!
暗闇の中で紅茶のカップとソーサーを持ってうろうろしているシルエットすらヤン!(笑)。
「第二章」を観た時、彼は見えすぎて優しすぎたのだ、と思いました。
今回もそう感じたのは同じ。
救国軍事会議のクーデターを経て、大切な人たちを亡くしたヤン。
自分が独裁者となる未来を、見えすぎる彼が考えていないはずはない。
でも、彼が選んだのは、それとは違う方法で、この宇宙を守る道なんだろうなあ、と思いました。
「宇宙を守る」って、でも、凄く漠然とした言葉ですよね。
最後のシーン、「宇宙を手にする」ラインハルトと「宇宙を守る」ヤンが対峙するシーンがあるのですが、
ある意味二人の目指すところって、表現が違うだけで同じなんじゃないかなあ、と思ってしまった。
いえ、もちろん手段も方法も全然異なるのはわかっているのだけれど・・・
今回はこの二人の対比と類似がとてもクリアだったので、なんだかいろいろ考えちゃいました。
うん、この二人の未来は、やっぱり観て行きたいな。


アッキーのポプランは、可愛らしさとかっこよさ、両方をちゃんと見せてくれた感じです。
というか、アッキーポプランと、中村くんのコーネフと岩永さんのシェーンコップの掛け合いがとにかく楽しかった!
基本重い内容の物語の中で、唯一の癒しというか(笑)。
ちょっとやりすぎ感が無きにしも非ずではありましたが(え)
ポプランとシェーンコップのじゃれあいのどうしようもなさと、コーネフの突っ込みの鮮やかさが素晴らしくv
たぶん、このシーンって毎回アドリブだったんだと思うのですが、
前楽の時は、見詰め合って歌うシェーンコップとポプランに、
コーネフが「歌うなら自信を持って歌え!」「お前は歌が上手すぎる!」ってつっこんでて、
その後ポプランが「コーネフのツッコミが俺の生きがい(だったかな?)」みたいなことを言っていて、
思いっきりツボに嵌りました(笑)。
なんというか、同盟の、というかイゼルローンの面々が、
こんな風に過ごす時間もきっとあったよね、素直に思えました。
ちゃんと、信頼関係の上に成り立っているやりとり、という感じ。

シェーンコップも、ヤンと向き合っているときはずっと落ち着いていて原作どおりの危険な中年(笑)になっていて、
確信犯的に若者と遊んでるんだなあ、と思ってみたり(笑)。

ポプランは、遊んでいるときと、戦いに出向くとき、そして一人座っているときとでは全く表情が違っていて、
でも、彼が持っている"揺るぎないもの"も感じられて、嬉しかった。
歌があったのも嬉しかったなあ。
撃墜王カルテット凄い好きだったので、聴けてよかった。
中村くんも、アッキーとは違った甘さと深さのある声で、
二人の声が重なるのが個人的にとても心地よかったです。
二人の在り方に、ちゃんとシェイクリとヒューズの存在も感じられたように思います。
この舞台がどこまで続くのかはわかりませんが、この二人は最後まで続投してほしいなあ・・・!

あ、今回ユリアン役も変わっていましたが、長江くん(14歳!)も良かったです。
ヤンに「軍人になりたい」と告げるシーンが凄くいい表情で。
ユリアンって、結構最初から老成しているというか、客観的であろうという意思のある子だと思うのだけど、
(ヤンの薫陶でしょうか・・・?)
彼の成長もこの物語の一つの柱だと思うので、
そういう成長ののびしろが感じられると、なんだか嬉しくなってしまいますv

フレデリカ役のはねゆりさんも、今回は繊細だけどしっかりした存在感を見せてくれたし、
天宮さんのグリーンヒルは、抑えた演技の中に複雑な感情を見せてくれたし、
伊藤さんのビュコックは、飄々とした可愛らしさ(笑)の中に鋭い視線のかっこよさがあったし、
井田さんのトリューニヒトは安定の気持ち悪さ(褒めてます)だし、
同盟側は、その布陣がかなりしっかりしてきているなあ、と感じました。

もちろん、今回も馬渕さんのジェシカは素晴らしかったです!
これって、ほんとに難しい役だなあ、と思うのですよね。
ジェシカに関しては、もろ「第二章」の続き、という感じで、出てきかたも結構唐突だし。
でも、ジェシカが現れると、意識がすっと彼女に持っていかれました。
悲劇性や悲壮感だけではなくて、彼女自身の揺らぎや信念が、
あの大きく強い瞳に、引き結ばれた唇に、しっかりと現れていて、
その鮮やかさに魅了されました。
実は初回に観た時、救国軍事会議の人に銃を突きつけられたのですが、
あまりにジェシカに集中してたので、一瞬全然気付きませんでした(笑)。
あのまま気付かなかったら、あの兵士さんに申し訳ないことをしてしまったと思うので、
気付けてよかったです(笑)。ちょっとびっくりしたけど・・・
とにかく、馬渕さんは、やっぱりとっても好きな役者さんですv
夏の舞台も楽しみ!

ジェシカはもちろんですが、白羽さんのアンネローゼも素晴らしかったなあ・・・!
あの美しさは「第一章」のままなのですが、
ラインハルトやキルヒアイスへの向き合い方は、またちょっと違っていたように思います。
終盤のラインハルトとの対話のシーンは、彼女自身が愛情と絶望に混乱している感じで、
でも、その上で凛と立っている姿が本当に美しかったです。
フィナーレの歌で、素晴らしい歌声も聴けて嬉しかったですv
原作ファンとしては、アンネローゼが身重のヒルダを守るシーンが大好きなので、
あそこまで舞台化できるようであれば、あのシーン欠かさないでくれると嬉しいなv

欠かさないで欲しいシーンといえば!
「第一章」でなくて残念、と呟いたオフレッサーの落とし穴シーンがありました!!
いやー、嬉しかった!(笑)
というか、石坂さんのオフレッサーがまた凄い良かったんですよ。
動きとか台詞とかがしっかり石器時代なオフレッサーで(笑)。
実際は軽いであろうトマホークを、ほんとに重い武器のように扱えるって凄い!
まあ、前楽でやった落とし穴から穴を掘って脱出しようとするのは、観ていてかなり複雑でしたが。
いえ、オフレッサー的にはありかな、と思いはしたのですが、
ラインハルトたちが凄くシリアスなやりとりをしているところで、
客席から笑いが出ちゃうのはちょっと厳しいかなあ、と・・・
落とし穴に落ちた二人に向かっての双璧の言葉も、前楽のはちょっとなあ、と思いました。

双璧は、今回、ミッターマイヤーが二階堂くん、ロイエンタールが内浦さんでした。
前の双璧の印象がかなり強かったので、ちょっと違和感ありましたが、これはこれでありかと。
ロイエンタールが、軍服がちょっと似合ってなかった、
というかサイズが合ってない感があって残念!と思っていたのですが、
戦闘シーンの動きがめちゃくちゃかっこよくって、その後のシーンもちゃんとロイエンタールだ!と思いました。
ミッターマイヤーは、もうちょっと癒し系な雰囲気があるとなおよし!
でも、基本的には頑張っていたと思います。
あと、これは演出によるんだと思いますが、戦闘シーンはもっと踊って欲しかったなあ。
あれだと疾風、って感じじゃないと思う。
むしろ川隅くんのビッテンフェルトの方が疾風感があったような・・・
というか、川隅くん、台詞はあまりなかったけど、戦闘シーンの動きとか表情が、
まさにビッテンフェルト!という感じで、かなり目を引かれました。
あの短いシーンで凄いなあ・・・!

凄いといえば、高山猛久さん、何気にこの舞台の中で一番魅了されたかも。
アンスバッハとリンチの二役をされていたのですが、
全く違う二役を、それぞれ素晴らしいクオリティで演じられていたように思います。
リンチは、冒頭のグリーンヒル大将とのやりとりの表情におお!と思い、
アルテミスの首飾りが破壊された後、ラインハルトの思惑を暴露するシーンでは、
彼の背負った業の深さにちょっと気持ちを持っていかれました。
アンスバッハは一転して抑えた演技だったのですが、
台詞のないシーンでの表情だけで、アンスバッハの中に降り積もる疑念とか絶望とか覚悟とか、
それでもなお捨てられない忠誠心とか、そういうものが凄くクリアに見えてきて、
彼の最期のシーンは、彼から目が離せませんでした。
二役とも亡くなってしまったから、今後は銀英伝には出演されないのかなあ・・・?
また是非、他の舞台でも拝見したいです!

そのほかの帝国軍。
貴水さんのオーベルシュタインは、やはり安定の存在感。
義眼が今回は赤く光っておりました。青よりはいいかな?(え)
横尾くんのキルヒアイスも頑張ってたと思います。
時々いい表情もしてたけど・・・観ていて痛々しさの方が勝ってしまいました。
彼が本当にやりたいことって、なんなのかな?
園岡さんのブラウンシュヴァイク公は、やっぱり最期のシーンの演技が凄かったです。
あの「アンスバッハ」と呼ぶ声と、その声を聞いてもなお揺らがないアンスバッハの覚悟・・・いいシーンでした。
メルカッツ提督は、今回は渡辺さん。
凄い久々に認識しましたが、渋くてかっこよかったですv
荒木くんのシュナイダーも、短いシーンの中で彼の成長が観れて良かったなあ。
ただ・・・


この後ちょっと愚痴というか辛口入ります。
この舞台の前楽、楽を楽しまれた方は読まないことをお薦めします。

私は前楽が最後の観劇だったのですが、この日、帝国側にいろいろアドリブがありました。
オフレッサーの穴掘りは上で書きましたが、
メルカッツが帝国への亡命を決心するシーンで、まさかの某栄養ドリンクネタ。
シュナイダーが抜き取ったのがエネルギーパックならぬタウリン1000mgから始まって、
このシーンの最後まで、アドリブというかパロディに終始していました。
これって、どうなのでしょうか?
周りは爆笑していたけど、私はかなり怒り心頭でした。
原作ファンに喧嘩売ってる?!って。
このシーンって、物語としてもの凄く大切なシーンですよね。
メルカッツが自害を踏みとどまって亡命を決意する。
その上で最後まで同盟軍として帝国と戦い続ける。
そういう重い決断をするシーン。
7日に観た時は、それがちゃんと伝わってきて、シュナイダーの成長も見れて、
短いけどいいシーンだったなあ、と思ったのに。
どうして、こんな風になっちゃったんだろう、って、最後は怒りを通り越して哀しくなっちゃいました。

同盟側は笑えるシーンがあるのに、帝国側にはないから?
でも、それって、帝国は帝国の、同盟は同盟のカラーなんだから仕方ないよね?

楽日だったから、遊んでみた?
楽でアドリブが増えるってよくあることだけど、物語の本質を変えてしまったら元も子もないと思う。
だって、この日、この回だけしか観れない人だって絶対にいるんだから。
その人たちに、きちんと物語を届けられなかったら、それってとんでもないことなんじゃないかな?

「第三章」が、基本的に凄くいい舞台だっただけに、ほんとにほんとに残念でした。
観終わってご一緒したアッキーファンの方から、
このパロディは、トークショーでこういうアドリブが観たいよね、という話があって、
それを受けて実現したものだ、と聞きました。
それなら仕方ないのかなあ、とその場では思いましたが・・・でも、やっぱり納得いかない。
もし私がこの回しか観ていなかったら、他のシーンがどれだけ素晴らしくても、
もう銀英伝の舞台は観ない!と思ってしまうくらいの、
原作に対しても、原作ファンに対しても、そして純粋にこの舞台の世界を愛している人に対しても、侮辱だと思う。
捕虜交換式のファイルの遊びとか、客席には見えないところで変顔をして相手を笑わせようとするとか、
そういうことは今回の舞台だけでなくあったみたいだけれど、
それは、役者さんがきちんと役としてそれをスルーできれば済むことだし、
物語の本質に関わることでもないから、まだ許容できるけど・・・これってそういうレベルじゃないよね?
演出家は、どうしてこれにOK出したのかな?
その真意を聞いてみたいです。

とりあえず、次の舞台を観にいくとしても、楽日だけはとらないようにしようと思います。


このブログでは、あまり辛口、というか批判的なことは書かないようにしているのだけど、
こればかりは、やっぱり書かずにはいられませんでした。
読んでしまって、もし不快になられた方がいらっしゃったらすみません。

でも、この舞台自体は、本当に素晴らしかったし、楽しめました。
間宮くんとか、新しい素晴らしい役者さんを知ることができたし、
高山さんや中村くんのように、他の舞台でも観たい役者さんもできたし、
もともと大好きな役者さんの活躍も見れたし、
内容的にはどうしてもダイジェストになっちゃうけど、ちゃんと愛を感じるシーンばかりだったし。
青山劇場の素晴らしさも堪能することができました。
「第四章」がいつ、どんな布陣で上演されるのかはわかりませんが、
でも、できることなら、きちんと舞台「銀河英雄伝説」を最後まで見届けたい、そう思っています。

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ
気持玉数 : 2
なるほど(納得、参考になった、ヘー)
ナイス

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
春まっさかり! 瓔珞の音/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる