空の欠片

初めて踏み込んだその世界の中心は、
高い場所にある細長い窓から遠い空の欠片がのぞくような、
その窓から差し込む光が踊る万華鏡のような、
ずっとそこに佇んでいたくなるような―――そんな、場所でした。


UNISON SQUARE GARDEN TOUR 2016
「Dr. Izzy」

2016.12.11  栃木県総合文化センター 1階1A列10番台


というわけで、2週間という短いスパンでユニゾンのツアーに行ってきました!
今回は栃木。
前回は駅からとっても遠いホールだったのですが、今回は駅からも(多分)徒歩圏内。
って、ここ、仕事で来たことあるところだよ!
直前まで前回と同じだと思っていたので、なんだかびっくりしてしまいました。
そして更に更にびっくりすることに・・・

今回、最前列下手―――田淵さんの真正面の席でした!!

いや、発券した時点で、最前列下手だvと思ってはいたのですが、
まさかここまで真正面だとは思わなくて・・・席に辿り着いた時点で、思いっきり挙動不審になったよね(^^;)
これまでの3回があんまり田淵さんが見えない席だったので、それを補って余りあるというか・・・
隅っこから見ている方が安心、という小心者な私としては、もう緊張で始まる前は無口に(笑)。
でも、こんな機会はもう二度とないと思って、頑張りました!



《セットリスト》

♪ エアリアルエイリアン
♪ アトラクションがはじまる (they call it "NO. 6")
♪ 場違いハミングバード
♪ マジョリティ・リポート (darling, I love you)
♪ マイノリティ・リポート (darling, I love you)
♪ Miss. サンディ
♪ オリオンをなぞる
♪ パンデミックサドンデス
♪ 8月、昼中の流れ星と飛行機雲
♪ 君はともだち
♪ 等身大の地球
♪ シャンデリア・ワルツ
♪ mix juiceのいうとおり
♪ BUSTER DICE MISERY
♪ オトノバ中間試験
♪ シュガーソングとビターステップ
♪ 徹頭徹尾夜な夜なドライブ
♪ Cheap Cheap Endroll
♪ 天国と地獄

en.
♪ (新曲!)
♪ フライデイノベルズ
♪ 桜のあと (all quartets lead to the?)


舞台セットはこれまでと同じ。
なので、1曲目は緊張はしてたけど、結構心穏やかに彼らの最初の音を受け止めることができました。
板の向こうの逆光の中のシルエットだからね(笑)。
でも、2曲目からはもう文字通り遮るもののない、最短の距離に彼らがいるわけで・・・
なんというか―――最前列の巻き込まれ感、半端ないですね!
これまでも、結構前方の席で見せていただいたことはあるのですが、
それでもどちらかというと、彼らの創る世界の端っこを旅しているような感覚だったのね。
遠くから彼らを見て、彼らの巻き起こす音の風を感じて、
彼らの刻む道を自分のペースで歩く―――そんな感じ。
でも、今回。
文字通り遮るもののない最短の距離は、まるでぽーん!と彼らの世界の中心に放り込まれたみたいで。
その距離の近さに戸惑いながら、でも彼らの創る世界を肌で感じているような感覚になりました。
でもって、最前列だと手拍子とか、客席のコーラスとかも、後ろから波みたいに押し寄せてくるのね。
あれはちょっとびっくりしたなあ。

とはいえ、そんな良席におりながらも小心者な私は、ここぞとばかりに田淵さんをガン見することもできず(^^;)
序盤は、ベースを弾く手をずっと見ていました。
というか、ベースの演奏って、めっちゃかっこいいね!
これまでもDVDとかでアップになったのを見ているはずなのですが、
弦を弾く指の細やかな動きとか、コードを抑える手の大きさとか・・・なんだか見惚れてしまいました。
左手をネックを刷り上げるように動かしたり、逆手で抑えたりとか、こういう弾き方もあるんだなあ、と、
これまで身近で見たことのある楽器はピアノくらいな私としては、一つ一つが興味深くv
目の前で弾いているのを見ていると、そこから音が生まれてくるのが実感としてわかる感じ。
コーラスも、なんだか生声が聞こえるような瞬間もあったり。
まあ、あの大音量の中でそれはあり得ないのですが、視覚によるイメージの補完ってほんと凄い(笑)。
もちろん、鈴木さんや斎藤さんの演奏もじっくり見せていただきました。
ギターのあのレバーはなに?!とか、
シンバルの音の繊細な響きを操る鈴木さんの手の優しい動きとか、
正直どこもかしこも見たくてちょっと混乱しました。これ、最前列あるあるだよね(笑)。

そんなこんなで、どうにも視野狭窄になってしまう席だったので、
今回はライブレポと言うより田淵さん観察記録(笑)という感じになっちゃうかもですが、ご容赦くださいな。

♪エアリアルエイリアン の不思議な雰囲気の始まりから、アトラクションでぱっと雰囲気が変わるの凄く好き。
この曲の勢いをリアルに感じたら、大人しくなんてしていられないよね!
多分この曲だったとおもうのだけど、
隣にいた友達が「あ」って身じろいだので視線を正面に戻したら(鈴木さん見てました)、
マイクスタンドがなくなっていました・・・田淵さん、さっそくか(笑)。
倒したのか倒れたのかわからないけど、スタッフさんが飛び出してきてなおしてました。
で、場違い(だと思う)の最初のコーラスの前に、ちょっと位置の低かったマイクを無造作に直して、
にっこり笑った田淵さん、めっちゃかっこよかった・・・!
で、最初の短いMCで斎藤さんに「早速田淵がやらかしました」って言われてた(笑)。

マジョリティの前奏は、斎藤さんたっぷり溜めてた感じ?
右手でカウントとるの、何度見ても見惚れてしまいますv
マイノリティのギターソロは、確か前の方に出てきて弾いてくれた気がします。
この音って、こんな風に演奏するんだ!ってまたしても興味深く。
♪Miss. サンディ とオリオンは、手拍子が凄かった。
イルミ中、のあの振り、なくなっちゃったのね。
可愛くて好きだったので、ちょっと残念。
そういえば、左足を大きく前に出して、跪くみたいな感じで弾いてる姿が何回かあったな。
今のブームなんだろうか・・・?(え)

♪パンデミックサドンデスは、やっぱり照明のニュアンスのドラマティックさがとても好きv
そういえば、斎藤さんにだけライトが当たって周りが暗くなると、
田淵さんのエフェクターボードの蛍光緑のカバーと、スニーカーの蛍光オレンジの紐が浮き上がって見えて、
めちゃくちゃ印象に残りました(そこか)。

♪8月~からの静かなパートは、毎回目を閉じてじっくり聴いてしまうのだけれど、
ふっと目を開けた時に見える蒼や、夕焼けみたいなオレンジの光が本当に綺麗。
でもって、この辺りになると田淵さんを見るのにも耐性がついたのか、
目を開けて目に入る口元が凄く優しそうに笑んでいるのに嬉しくなったり。
あ、目は前髪に隠れて見えませんでした(笑)。
♪等身大の地球 は、ちょっと普段よりテンポが速い気がしたのだけど気のせいかなー。

でもって、今回凄く印象的だったのが、♪シャンデリア・ワルツ の照明。
セットの白い板が、舞台奥上方にあるのだけど、そこに当たる空色の光の濃淡が、
晴れ渡った空に浮かぶ雲のように見えました。
その瞬間、あの格子が窓みたいに見えて。ほら、教会とかの細長い窓。

彼らの音楽を聴くと、いつも“世界”を感じる。
それは、最初からずっと変わらなくて。
果てしなく広い草原のようだったり、数多の星を抱える宇宙のようだったり、
その時々でイメージは違うのだけれど。
今回は、あの窓からだけいろんな世界とつながっている、どこか閉鎖的な空間のように感じました。
その空間の中に創りこまれた“世界”。
その“世界”の外にある空の欠片が、あの窓から見えているようで―――
なんだか不思議な気持ちになりました。

斎藤さんのMC、最初の言葉は「いっぱいいるねー」だったかな?
バルコニー席が4階まであるというつくりのホールで、そこまで満席だったので、
「あんなところにも席があるんだね」的なことを言ってました。
後ろの席がとても近く見えて、手が届きそう、とも。
うん、舞台の上から見ると、客席って凄く近く見えるときがあるよね。
宇都宮に彼らが最初に来たのは10年以上前のデビュー前で。
地元の知り合いに聞いて、お勧めの餃子屋さんに三人で行ったのだとか。
地図で探してたどり着いたら、いかにも老舗、という店構えで、
大将が厳しい顔で餃子を焼いていて、女将さんがその奥でオーダーを取っていて、と。
3種類くらい餃子を頼んで、凄く美味しかったので、その感動を伝えたくて女将さんに、
「この餃子は女将さんが作ってるんですか?」と聞いたら、「工場から送られてくるのよ」との回答(笑)。
で、斎藤さんは思ったらしいです。
「世の中には知らない方がいいこともある」「工場すげー」
うん、そこで一つ大人になったんだね(笑)。
今日も3人で餃子を食べたんだけど、臭い、大丈夫?と。
大丈夫。さすがに最前列でもステージ上からの臭いはわかりません(笑)。
ちなみに、餃子日本一は諸説あるけど、斎藤さんは宇都宮派なんだとか。
浜松の人には違うって言われるけど、「浜松、名物が多すぎだし!」・・・て、そういう理由?(^^;)

そんな感じで、わりと大人しいMCだったので、♪mix juice~ への流れもとても穏やか?(笑)
この曲は、聴いててほんとに幸せになりますv
確かこの曲だったと思うのだけれど、下手側の空間で客席に背を向けて田淵さんが踊ってて。
スポットライトの円の中にある影も、当然同じ動きをするわけなのだけど、
その様子が、自分の影と遊んでるみたいに見えて、なんだかめちゃくちゃ微笑ましく(*´▽`*)
でもって、スキャットの後のベースの音、弾くところを見逃しませんでした!
ここ、すっごい好きなんですよねー。
で、聴くたびに、アコースティックのライブしてくれないかなー、って思う。
田淵さん、ウッドベースも似合うと思うのよ・・・動けないから嫌かな(笑)。

ドラムソロは、今回もほんとに凄かった!(語彙、なさすぎだよ自分・・・)
いつもはリズムを取りながら見てるんだけど、今回はもう身じろぎするのも忘れて、
ひたすら見つめてしまいました。
そういえば、この日の鈴木さん、胸元に缶バッチとかをたくさんつけてました。
小さな黒いぬいぐるみみたいなのもあった気がするけど、あれは何だろう・・?

で、ドラムソロからのセッションからのダイス!
この流れ、ほんとにとんでもなくかっこいいですよねー。
音だけじゃなく、視覚的にも鮮やかな赤い光の中で3人の音と声が重なっていくのが素晴らしいので、
これはもうぜひDVD化して欲しい!
この曲の間奏で、三人がタイミングを合わせて音を出すときに、
斎藤さんと田淵さんが覗きこむように鈴木さんを見ているのが間近で見れたのも嬉しくv
というか、当然のことなのだけど、要所要所で彼らは細かくアイコンタクトしたりしてるのね。

そこからオトノバに突入するわけですが・・・かなり遊びが多かった気がする。
めっちゃくちゃ楽しかった!
田淵さんは上手下手走り回ってたし、
某所で斎藤さんのすぐ後ろに立って、斎藤さんを指さしたりしてましたv
で、ちゃんとコーラスに間に合うのが毎回素晴らしい(笑)。
そういえば、ドラムセットの台を踏み台にしてジャンプしてたのもこの曲だったかなあ。
舞台の端ギリギリまで出てきてくれたのもこの辺だったかも。
田淵さん、大きい!って思った。そうだよね、三人とも高身長だよね。
鈴木さんは鈴木さんで、途中で脱いだシャツ?ジャケット?を丁寧に広げて頭からかぶって、
ご丁寧にマイクの位置も直したうえでドラム叩いてました。
見ないで叩くって凄いなあ、って終わった後話したら、音楽に詳しいお友達が、
普段から目をつぶって叩いてることが多いのかもね、と・・・そうか!
曲の終わりには後ろにスタンバイしていたスタッフさんが丁寧にシャツを外して、
これまた丁寧にヘッドフォンをかぶせてました(笑)。
それにしても、あんなに遊んでて、演奏が全然破綻しないところがほんとに凄い!
なので、私も安心して思いっきり楽しませていただきましたv
うん、まさにそれがこの曲の神髄なのかもしれないなー。
で、こんなにはっちゃけた状態で、ふと上手に目を向けた時に飛び込んでくる斎藤さんの安定感ときたら!
もちろん斎藤さんも動いていないわけじゃないのだけど、
リアルな意味での動きというよりも、彼があそこで歌ってる、という事実に凄い安心感があるのかも。
ほんとにこの3人って、3人がそれぞれの意味でユニゾンの要なんだなあ、と思う。
楽曲の要が田淵さん。
演奏の要が鈴木さん。
心理的要が斎藤さん。
まあ、思い込みですが(笑)。

シュガビタは、客席の盛り上がりもほんと凄くて。
というか、私もさんざん飛び跳ねました(笑)。
隣のお友達に当たりまくった気がする・・・ごめん!
この曲の、「生きてく理由を・・・」の部分のリズムの取り方、いつも気持ちを持っていかれるのだけど、
その演奏をこの距離で見れたのはほんとに幸せでした。
もう、直接気持ちの中心に飛び込んでくるような気がした。

夜な夜なからエンドロールの流れもとんでもなく煽られました。
息切れするくらい飛び跳ねたからね(体力なさすぎです)。
エンドロール、田淵さんが何かを振り払うような振りをするのが印象的。
すっごい嫌そうな顔してませんか、あのとき(笑)。
間奏で、下手端っこの舞台際にベースを置いて、しゃがみ込んで2~3回つまらなそうな顔でかき鳴らした後、
ベース置き去りで舞台の奥に走っていったので、このまま捌けるのかな?と思ったら、
くるっと振り返って、客席に向かってハンドスプリング!
今回のツアーで、これを見るの初めてだし、
こっちに向かってくる感じで思わず「おお!」と声が出ちゃいました(笑)。
その後ベースを掲げた状態で恒例の休止。
今回も客席は固唾をのむ、というか良い感じの緊張感でございましたv
斎藤さんも歌いだし、気持ちよかったろうなあ。

最後が♪天国と地獄 なのは初めてかな。
前奏のキメが回数多かった気がするんだけど気のせいかな・・・
この曲の目まぐるしく変わる照明、めっちゃテンション上がるよね!
田淵さんの足もガンガン上がってました(笑)。
それにしても、青と赤の混じり合う照明の中で目を剥いて歌う田淵さん、ちょっと怖い(笑)。
そして、斎藤さんの「OK, people~」がかっこよすぎて本当にどうしようかと思う(真顔)。

そんなこんなで本編終了したわけですが、もう本当に楽しくて楽しくて。
この空間にいられたことが嬉しくて、ちょっと涙目になりました。
お友達も楽しんでくれたのがほんとに嬉しかったし、
並びにいた知らない方ともちょこっとお話できたのも嬉しかったv

で、アンコールなわけですが・・・
最初に出てきた田淵さんが、何かを数えるみたいに左手の指を順に折っては何かを置く動作。
何事?と思ったら、客席から「餃子!」の声・・・そうか、餃子作ってたのか!
斎藤さんに「餃子作ってたの?」って言われて笑って否定してたけど(笑)。
「田淵の家は手作りなの? 年始に(って言ってたと思う)食べに行くね!」と笑顔な斎藤さんに、
再び餃子をつくる仕草をする田淵さん。
って、紙を数えるときみたいに指なめてるけど、餃子作るときは水にして!(笑)
改めてのMCで「楽しかった~」という斎藤さん。
「こんなこと言うと、SNSとかで、どこどこでは楽しかったって言わなかったのに、
 とか書かれちゃうんで、言葉には気をつけてるんだけど・・・」と。
そんなことまで気にしてるんだ・・・
「でも、言います。楽しかった!」なドヤ顔、最高でしたv
長いツアーもあと2本。
ツアーの間も曲を作っていて、それも1曲だけじゃなくて、
この曲を中心に据えた次のツアーのことなんかも考えています、という話から新曲!
桐生と同じ曲でしたね。
前奏の時に「ミッドナイトジャングル!」って言ってたので、♪天国と地獄 みたいにこれがタイトルなのかな?
リズムや拍子や調が1曲の中で変わっていく感じで、かなり難しそうな曲だけど、
聞いてて素直に身体が動く感じなのがめっちゃ楽しいv
今回も歌詞は「チェックメイト」しか聞き取れなかったけど、
取りこぼした断片には結構不穏な単語もあった気が・・・
全貌、早く知りたいですv

♪フライデイノベルス は、桐生の時にいいなあ、と思った黄色の照明にやっぱり癒されました。
というか、サビの部分で、首を振りながらコーラスする田淵さんの笑顔がめっちゃ可愛くてねーv
これまで、目が見えてる時は顔よりも手を見てた私ですが、
この時ばかりは私もにこにこしながら田淵さんを見上げていたら・・・視線もらった!気がする!
思いっきり動揺してしまいました・・・でも、視線外さなかった自分をほめてあげたい(笑)。
まあ、視線もらったは思い込みかもですが、こういうのは思い込んだ者勝ちですよね!
なので、その勢いで♪桜のあと はひたすら田淵さんを見て、
声に出さずに一緒に大好きなこの曲の言葉を紡ぎました。
なんだろう・・・田淵さんの、嬉しいとか楽しいとか、そういう気持ちが溢れるみたいな様子、
それだけで私も・・・というか客席全体が幸せになる気がする。
モニタースピーカーに座って弾いてくれたのはこの曲だったかなあ。
あ、モニタースピーカーを踏み台に、こっちに飛び出してきた時もあったけど、あれはどの曲だったかな。
すっごい迫力でした!
友達が3D田淵さん、って言ってたけど、うん、まさにそんな感じ。飛び出す田淵さん(笑)。

そして、最高潮に達した歓喜をすっと振り切るように最後の音が鳴って。
客席に沢山の笑顔を向けてくれる3人に目一杯の拍手を送って。
心の中で、「ありがとう」と叫んで(このへんヘタレなんだな、私。せっかくの機会だったのに(>_<))。
私の今年最後のライブが終わりました。

うん、毎回、これしか言うことないのか、って思うけど、ほんとに楽しかった。
私にとって彼らの魅力って、ライブの度に“楽しい”を更新してくれることなのかな。
彼らの空間に来るたびに、最高に楽しかった、って思う。
それは、それまでのライブがつまらなくなった、という意味ではなくて、
それぞれの瞬間の“楽しい”を、彼らの“最高”を、見せてくれるからなんだと思う。
だから、またこの空間に来たくなる。
彼らの“世界”を訪れたくなる。
この日感じた、あの窓の向こうの新しい“世界”に、きっと彼らは私を連れて行ってくれるから。
その日を、楽しみにしておりますね。

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック