潮流

澄んだ水に滴った一滴の墨が、その水面を汚すように。
あるいは。
凪いだ水面の下を人知れず流れる潮流が、底に降り積もった汚泥を舞いあげるように。
彼の言葉は悲劇を招き入れた。

けれど。

彼を掻き立てた“ことば”は、一体何だったんだろう。



「天保十二年のシェイクスピア」

2020.2.8 ソワレ 日生劇場 2階A列20番台
2020.2.9 ソワレ 日生劇場 1階B列一桁台
2020.2.24 ソワレ 日生劇場 1階D列10番台

作:井上ひさし
作曲:宮川彬良
演出 藤田俊太郎
出演:高橋一生、浦井健治、唯月ふうか、辻萬長、樹里咲穂、土井ケイト、
   阿部裕、玉置孝匡、章平、木内健人、熊谷彩春、梅沢昌代、木場勝己、
   新川將人、妹尾正文、田川景一、丹宗立峰、出口雅敏、山野靖博、
   可知寛子、白木美貴子、鈴木結加里、般若愛実、福田えり、武者真由、森加織


宝井琴凌の「天保水滸伝」をおとっつぁんに、
シェイクスピアをおかっつぁんに、
そして、観客の想像力を糧として生まれたこのお芝居。
最初に観たのは、2005年の蜷川さん演出の舞台でした。
そのころはまだブログをやっていなかったので、記録には残っていないのですが、
あの舞台の記憶は強く私の中に残っています。

猥雑で、下品。
きれいなものときたないものが混ざり合い。
生と死が背中合わせ。
そんな世界を生きる、生命力に満ち溢れた人たち。

今回の舞台は、蜷川さんの愛弟子(かな?)の藤田さんが演出。
ポスターの雰囲気を踏襲していたり、木場さんの隊長が続投だったりと、
蜷川版を彷彿とさせる部分もありながら、
演出も音楽もキャストももちろん違っているからこその新しさもあり、
なんというか、個人的には二度おいしい舞台でしたv

テンポよく進んでいく舞台は、沢山のエピソードが淡々と、でも勢いよく紡がれていくので、
集中が途切れることなく、3時間半の長さがあっという間でした。
3回目でも全然退屈することがなかったのだから、本当に凄い!
というか、登場人物も多いから、観るたびに新しいものが見えてくるのは、
こういう群像劇?の醍醐味でもあるかなあ、と思ったり。
衣裳も綺麗でかっこよくて、眼福でございましたv
三姉妹はじめ女性陣の着物はそれぞれに個性的で役柄にもぴったりでしたし、
王次の着流し姿には、余りにもお似合いでちょっとどうしようかと思ったし、
三世次の衣裳はもこもこさがちょっと鵺(@悲伝)ぽくてどこか可愛らしさがあったし。
舞台セットも大がかりでしたが、あの日生劇場で、あの巨大なセットを、
(多分)人力だけで動かすのは、なんというか不思議な力強さを感じました。

というか、あのセットの最後の仕掛けには、初見でほんとに呆然としました。
多分、2階席からの観劇だったから余計にだと思うのですが、
甲高い音と共に、セットの全面が鏡になり客席がつぶさに映る様は
なんというかもの凄い異次元感があって、ちょっと鳥肌が立ちました。
こういう鏡に客席を映す演出はこれまでも観ているけれど、
(というか、蜷川版もそうでしたっけ? DVD見直さなくちゃ!)
それまでの物語の流れとあわせて、映っている私たち観客が、
全て彼岸の人―――死者のように見えて。
背後に立つ、自分が殺した人々。
目の前に在る、無数の死者。
その全員の視線を受け止める三世次の姿に、息を呑みました。
二階席から見ると、左右の流線型の壁に鏡から反射した光と影が揺らめく様が見えて、
それが余計に異次元感を増していたように思います。
一階席で観劇した時は、逆に自分がその死者の群れの一人であるという感覚が強くて―――
自分の存在が不確かになったような感覚は本当に怖くて。
でも、だからこそあのフィナーレには本当に救われるなあ、と思いました。
隊長の口上や、「十二夜」もそうなんだけど、
キャストの―――死者たちのあっけらかんとした笑顔が、
矛盾しているけれど凄い生命力を感じさせてくれて。
それでやっと私も此岸に戻ってこられるような、そんな風に思いました。
というか、一階席から見ると、GC席や2階席の前の照明が色とりどりで、
それが鏡に映るのがめっちゃ綺麗でテンション上がったv
客席にキャストのみなさんが降りてきてくれるのも嬉しかったなあ。
あの主題歌?もキャッチ―で、声には出さなかったけど一緒にちょっと歌ってました(笑)。

そう!
宮川さんの音楽も本当に素晴らしかった!!
私は音楽に詳しくないので、ちゃんとは言えないけど、いろんなジャンルの曲があって、
そのどれもが登場人物やシーンにぴったりだったように思います。
三世次が歌う♪ことば、ことば、ことば の、明るい旋律に潜むほの暗さ。
王次が歌う二曲の、無邪気な卑猥さ、押し殺した怒りの中の哀願。
♪賭場のボサノバ はどこか長閑な旋律の中で描かれる女衆たちの日常と賭場の対比が面白かったし、
(山野さんの超低音な「半か丁か」もかっこよかったv)
どこか讃美歌っぽいおさちの♪私の胸 の清らかさも印象的(歌詞はまああれですが(^^;))。
そういえば、蜷川版では篠原涼子さんが見事なアイドルっぷりを見せてくれたなあ。
王次とお光の♪好いた同士に はちょっと昭和ぽくて可愛かったし、
お冬の♪棺が来た来た の旋律は、シンプルだけど深く胸に響く感じ。
美しい桜のセット、そして、あの時のお冬を見るお文姉さんの哀れみや嫌悪だけではない、
どこか憧憬が混じるような表情と共に、とても印象的な美しいシーンでした。
歌以外のBGM?もそれぞれのシーンにぴったりだったな。
個人的には、二幕の櫛のシーンの終わりの昼メロっぽい音楽から、
佐吉の物語へと繋がっていくのが、なぜか凄く好きでした(笑)。
でもって、一番好き!と思ったのが、実は老婆たちのシーンの音楽でして。
あの闇鍋の曲(違)、アイルランド民謡っぽいのかなあ。
凄い好みなクラシカルな旋律と超絶美しい歌声に魅了され、
同時に歌詞とのギャップに内心で大笑いさせていただきましたv
というか、魔女もとい老婆のみなさんが本当に素晴らしくて!
間に挟まれる♪人形浄瑠璃 も良かったなあ。
歌もなんですが、人形風な王次とお光がめっちゃ綺麗で可愛くて!
ドールとかフィギュアにして販売してくれたら絶対買って家に飾るレベルでした(笑)。

・・・なんか話が逸れたな(^^;)
ほんとに盛りだくさんの舞台だったので、細かいところもいろいろ印象に残っているのですが、
ちょっときりがなくなってきたので、役者さんの感想へ突入いたします!


佐渡の三世次役、高橋一生さん。
舞台で拝見するのは初めて・・・かな?
滑らかで平坦なのに底知れない暗さを感じさせる三世次のことばたち。
そして、その言葉を紡いでいる時だけの、彼の満面の笑みに本気でぞっとしました。
喋っていない時の彼はむしろ無表情で、瞬きもしていないように見えました。
というか、メイクの効果もあるのだろうけど、
彼の眼球結膜の白さが、二階席からも際立って見えて、その目力に屈服しそうになった。
いや、本気で。
2回目3回目は1階席だったので細かな表情が見えたのですが、
2幕の桜の場の最後、彼が浮かべた淡い笑みに、心底ぞっとしました。
自分が唆しても、唆さなくても、人の命は散っていく。
その事実を前に彼が見出したのが、生きる意味なのか死ぬ意味なのか―――
三世次は自分の言葉で人々が踊らされるのを楽しんでいるように最初は思ったけれど、
2幕が進むにつれて、彼は切実に願い、そして徐々に絶望していくように見えた。
自分の“ことば”の呪縛に抗う力を持つ存在を。
自分の“ことば”が生みだす濁りを消してくれる存在を。
自分の“ことば”を越えて生き抜く強さのある存在を。
―――自分を救ってくれる、存在を。
けれど、結局そんな存在はどこにもいなかった。
三世次の最後は、とても呆気なかったです。
本当に、呆気にとられるくらい、呆気なかった。
その瞬間の表情は、席の関係で初日にしか観ることができなかったけれど、
恐怖に歪んでいるようにも、朗らかに笑っているようにも、それこそ呆気に取られているようにも見えた。
いずれにしても、あの瞬間の三世次は、私には抜け殻のように見えました。
それは、彼が彼の人生を生き抜いたからこそなのか、
彼が彼自身を身喰いしたからこそなのか・・・?
自分の中で明確な答えは出なかったので、DVDでこの表情を残してくれるといいなあ。

そういえば、桜の場客席降りでの自由さ、最後に観た時に凄い増してた気がしました(笑)。
下手前方通路に面した空席に座ったかとおもったら、
隣の方(?)のオペラグラスを拝借して、その前の席の背もたれに肘をついて舞台上をガン見(笑)。
王次の登場シーンでのお客さんとの距離感も凄かったけど、
あれ、絡まれた人はめっちゃどきどきするだろうなあ、と思いました。
私には絶対無理!
イケメンは遠くから眺めるのが正解です(笑)。


そんな浦井くんの王次は、本当にもうとんでもなくかっこよかったです!
着流しめっちゃ似合う!
ポニーテール(違)めっちゃ似合う!!
目尻に赤を挿したメイクめっちゃ似合う!!!
日本刀での殺陣も凄いかっこよかった・・・まさか浦井くんが刀をくるくる回すのを見る日が来るとは!
一瞬、刀剣男士を演じるならだれが良いかな、本気で考えた私を許してください(笑)。
王次の思春期の終わりな感じというか、
残酷な真実に急激に大人にならざるを得ない不安定さというか、
そんな中で自分の立ち位置を決めていく強さというか、
そういうところが個人的に凄く魅力的だなあ、と思いました。
次郎長親方の反抗期なヤンキーみたいな感じとの対比も面白く(笑)。
あと、あのハムレットの有名な台詞の訳を延々と言うシーン、凄い楽しかった!
木場隊長との息の合い方が素晴らしいv
蜷川版での藤原くんで初めて見た時にもめっちゃテンション上がったけど、
今回も本当に楽しく学ばせていただきました(笑)。
王次はハムレットでロミオなわけだけれど、いつか正統派でも演じてほしいなあ。
いやでもさすがに10代は無理か(^^;)
とりあえず、捨之助は是非是非演ってほしいなあ。
その時はちゃんとふんどしでお願いします!(え)


ふうかちゃんはお光とおさちの双子の姉妹を一人二役で。
女だてらに侠客となった気風もかっこもいいお光と、
良家の妻女となった清楚で可憐なおさちを、それぞれ魅力的に見せてくれました。
対照的な二人ではありますが、表現は違うもののそれぞれに好きな人に一直線なところとか、
双子だなあ、と思わせる部分もあったかな。
可憐に猪突猛進という感じ?(え)
ふうかちゃんの歌声、実はちょっと苦手なのですが、この役には凄い合ってたなあ、と思います。
王次との声の相性も良い感じでしたv
お光が王次と再会した時のはっちゃけっぷりは、最後に観た時めっちゃパワーアップしてて、
ちょっとまて落ち着け!と苦笑いしたくなっちゃう感じ(笑)。
いや、凄い可愛かったけどv
そういえば、あのシーン、王次が縄に乗って?引っ張られて?二階に飛ぶのですが、
その後上に消えていく縄を屋根にいる三世次がじっと見上げているのが印象的でした。
ただ単に不思議そうに見ているようにも見えたけど、
その縄に手を伸ばそうか迷っているようにも見えた。
ちょっと芥川龍之介の「雲の糸」を思い出しました。


辻さんは物語の発端である鰤の重兵衛など三役。
重兵衛の重厚なコミカルさはさすが。
でも、実は一番印象的だったのが、墓掘りの百姓隊員だったり・・・
いやだって、めっちゃ楽しそうに歌ってて!
ほんとにいい声だなあ、とあんなに短い歌声に聞き惚れちゃいました(笑)。


樹里さんのお文は、凄味のある愛嬌がぴったり!
なんというか、酷いことをしていても憎めないというか・・・
あと、凄く情が深いんだろうなあ、と思った。
それも無邪気に。
その辺りは王次に似ているのかも?
桜の場で、錯乱したお冬を目の前にした時の、
憐憫や嫌悪、悔恨だけでなく、どこかそんな彼女に憧れているかのような、
そんな儚さの感じられる表情がとても印象的でした。


土井さんのお里の艶やかな業の深さも素敵でした。
お里は、愛する男に対しては常に真摯だったんだろうな、と思う。
幕兵衛に向かう思いは、純愛と言ってもいいように思えてしまいました。
そういう意味では、花平は重兵衛が決めた結婚相手だったのかな、と思ったり。
マクベス夫人でありながら、デズデモーナでもあって、
この二人はある意味正反対で相いれない存在なのだろうけれど、
もしかしたら凄く似通った部分もあるんじゃないか。
そんな風に思わせてくれるお里さんでした。

というか、お文とお里の姉妹のシーンは、
テンポの良い舞台の中でも更にテンポが良くて楽しかった!
状況が違ったら凄く仲良しで、最強な姉妹になったろうなあ、と思ったり。
お光とあわせて三人で清滝を治めてたら凄い上手くいったんじゃないだろうか・・・?
でもって、お二人のお衣裳が本当に素敵で!
対照的な色合いなのだけど、帯の結び方(銀座結び? 時代が違うかな)が一緒なのが、
なんだかちょっと微笑ましかったりv
いつか銀座結びにも挑戦したいなー。
おさちの文庫結びも可愛かったv
あ、今回初めて着物での観劇に挑戦したのですが(帯はぺたんこにしましたよ)、
気慣れてなくても何とかなりました!
着物熱が上がってきているので、また着物で観劇トライしたいな。
・・・今度はもっと短い演目で(笑)。


尾瀬の幕兵衛役は章平さん。
・・・めっちゃかっこいい幕兵衛でした!
いや、思わずちょっとよろめいたよね(笑)。
初めて拝見する役者さんだな、と思ったら、2.5D出身でしたか。
それは殺陣も上手いはずだわ(思いこみ)。
お里との恋に溺れて道を踏み外していく様が、あの悲劇に繋がる説得力になっていました。
いや、彼にとっては悲劇ではなくてハッピーエンドなのかなー。


佐吉役は木内くん。
蜷川版では髙橋洋さんが演じていたこの役。
洋さんの佐吉、大好きだったので、個人的にちょっとハードルが上がってたんですが(笑)、
・・・何というか、この舞台の清涼剤のような存在でした。
真っ直ぐで明るくて爽やかな好青年をめっちゃテンション高く可愛く演じてくれました。
これは浮舟太夫も惚れるよねー、と思っちゃった(笑)。
梅沢さん演じるお母さんへの愛情もちゃんと感じさせてくれたので、
浮舟を抱きしめての佐吉の台詞は胸に迫りました。
誰も悪くない。
誰もが誰かを愛した結果。
だからこそ、彼は死を選ぶしかなかったんだろうなあ。

そういえば、佐吉と浮舟の二人の死には、三世次は関わっていないんですよね。
三世次の“ことば”の及ばないところでも、もちろん人の命は散っていて。
そのことが余計に、ラストシーンの心許なさに繋がったのかなあ。


熊谷彩春さんはお冬と浮舟という悲しい二人を、
それぞれの懸命で見せてくれたように思います。
柔らかで澄んだ歌声がとても二人の雰囲気に合っていました。
お冬の王次に向かう想い。
浮舟の佐吉に向かう想い。
それぞれがそれぞれの形で裏切られ、成就しなかったわけなのですが、
切なさと同時にどこか清々しさも感じられました。
カーテンコールで佐吉と手を繋いでにこにこしているのにも救われたし。


清滝の老婆と佐吉のお母さんのおこま婆は梅沢さん。
木場隊長とともに物語を進める双璧!という感じでした。
ていうか、老婆めっちゃ強い!(笑)
多分この物語の中で最強だよね?
老婆の怪しさというかさりげない人ならざる者感はさすが。
おこま婆のそれまでの人生や日々の生活が感じられる在り方も、
この物語が“人”の物語であることを強く印象付ける一因だったように思います。


そして、木場さんの隊長。
最初の口上で観客を物語へ誘い、
最後の口上で観客を現世へと送り出す。
本当に流石!という感じでした。
舞台と客席の狭間に立ち、その位置から舞台の上に生きる人たちを見つめるその目は、
時に優しく、時に厳しく、でもいつも愛情に満ちていたように思います。
その圧倒的な、けれど限りなく自然体で、どこか可愛ささえも感じられる在り方は本当に素敵でした。
初日と、あと最後に観た時の口上で、昨年末に70歳になった、とおっしゃっていましたが、
このいろんな意味で大きな舞台を回す胆力は、その年齢だからこそなのかな、とも思ったり。
これからもお体にお気をつけて、長く舞台に立っていただきたい方の一人です。


アンサンブルのみなさんは、歌もダンスもお芝居も素晴らしくv
着物であれだけ踊れるって凄いなあ。
キャストの方がツイッターに動画を載せてらっしゃったけど、
早替えもほんとに大変だったろうなあ、と思います。
蜷川さんの舞台で何度も拝見した新川さんや妹尾さんがいらしたのも凄く嬉しかったv
配役を見たら、あの猫が妹尾さんだったのにちょっとびっくりしたり(笑)。


そんなこんなで、本当に見ごたえのある舞台でした。
今回の舞台も映像化される、という情報に大喜びしたのですが、
新型コロナウイルス流行の影響で、28日以降の休演が決まってしまい、
収録は観客なしの状態で行われたという情報に、今度は胸が痛みました。
限られた一期一会の時間のために頑張ってきた役者さんやスタッフのみなさん、
その時間の共有を楽しみにしていた方達の気持ちを考えると言葉もない。
そんな状況で、DVDの収録をしてくださったことには感謝の気持ちしかありません。
絶対購入いたします! いや、もともと買う予定ではあったけど(笑)。

いくつもの舞台の休演、ライブやコンサート、大規模イベントの中止、
そしてついには全国の学校への休校の要請・・・
今のこの状況がいつ終わるのか、終息するまでにどれだけの傷が生まれるのか、
私には全然わかりません。
でも。
今回のことが及ぼした……及ぼすであろう痛みが、ただ傷として残るのではなく、
演劇界の支援の進歩のための糧となりますように。
一演劇ファンとして、そう、心から願います。


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