瓔珞の音

アクセスカウンタ

zoom RSS 幸せに溢れた空間

<<   作成日時 : 2012/08/29 22:02   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 0

まだまだ暑い日が続きますが、もうすぐ8月も終わりですね。
日が落ちるのもずいぶん早くなって、今日の夕焼け空もとても綺麗でしたv

毎年8月はそれほど忙しくはないはずなのですが、今年は何故かめちゃくちゃ忙しく…
特に、先週、先々週は、いくらか波はあるものの、息をつく間もない忙しさが続いて、
家に帰るとぐったり、という毎日でした。
いやもう久々に、心が挫けそうになりましたよ(涙)。

そんな状況下で観たこの舞台。

たくさんの笑い。
たくさんの驚き。
たくさんのときめき。
たくさんの幸せが、乾ききった私の心を潤してくれました。


「CLUB SEVEN 8th stage!」

2012.8.24 ソワレ シアタークリエ 16列20番台

脚本・構成・演出・振付:玉野和紀
出演:玉野和紀、吉野圭吾、町田慎吾、中河内雅貴、相葉裕樹、西村直人、田中ロウマ、上口耕平、小野田龍之介


去年に引き続き、2度目のC7。
今回は男性ばかり9人で、私が前から好きな役者さんも、最近注目な役者さんも、
デビューの頃からこっそり応援していた役者さんもいる!!
ということで、観る前からちょっとテンション上がってました(笑)。
実は前日当直で、しかもその前の激務もあり、
観ている最中に睡魔に負けたらどうしよう・・・?と思っていたのですが、そんなのは全くの杞憂でした!
むしろ、最初で最後の観劇なだけに、できるだけ見逃したくない!と、
もの凄く真剣に集中して見入っちゃったので、終演後、ちょっと眩暈がするくらいへろへろになりました(笑)。

集中して観た最大の理由は上記ですが、もう一つは、役者さんをしっかり見分けたい、という気持ち。
あまり回数を見ていない役者さんもいましたし、
前回を踏まえると被り物や女装や変装も沢山あるはず、と思っていたので。
でも、こちらも杞憂(笑)。
9人のそれぞれがとても個性的で、M1の♪Club7のテーマ が終わる頃には、しっかり見分けがつきましたv

というか、このテーマ曲のダンス、ほんとにかっこいいですよね!
黒地に銀のラインと赤のポイントが入ったおそろいの衣裳で踊る姿を観て、
既に上がってたテンションが更に上がりましたv(笑)
ダンスナンバーは他にも幾つかありましたが、ほんとにみなさん個性的!

玉野さんは、座長の貫禄ばっちりな、安心感のある洒脱なダンス。
タップのシーンは、もう溜息がでちゃいました。
でもって、踊っているときの笑顔がとっても楽しそうで、一緒に笑顔になってみたりv

吉野さんは、やっぱりとても滑らかで、ふとした動きに目が留まりました。
吉野さんが怪我をしたのは、ちょうど去年の今頃。
それに思い至ってしまったせいか、M6の♪It Don't Mean a Thing で、
白い燕尾服で軽やかに踊る姿を観て、ちょっと胸が詰まりました。
この舞台で、吉野さんの、吉野さんらしい綺麗なダンスが観れて、ほんとにほんとに嬉しいですv

町田くんは、実は9人の中で唯一知らない役者さんで、もちろん見るのも初めてなのですが、
なんというか、とても見せ方の上手な方だなあ、と思いました。
ちょっとした間の取り方とか、手の上げ方とか、客席に向ける笑顔とか、
"見られる"ことをもの凄く強く、でも自然に意識していると感じました。
もしかしたら、私がアイドルといわれる人に持つ先入観も影響しているかもですが、
アイドルであること(ないし、Jに所属していること)を、自分の足場としてきちんと固めている感じ。
その在り方が、私にはとても新鮮でした。

中河内さんは、銀英伝の舞台や「SAMURAI7」で拝見したことはありますが、ダンスをちゃんと見るのは初めて。
で、とっても目を引かれたのです。
なんでかな?と最初思ったのですが、たぶん、中河内さんのダンスって、
一つ一つの仕草やポーズがとても綺麗に決まっているのだと思います。
だから、動きに余裕があるというか、ふっと溜めのような極僅かな間があるの。
ジャンプをするときも、その姿勢がほんとに綺麗で、滞空時間が実際よりも長く感じられました。
その"間"が、とても魅力的に感じました。

相葉くんは、最近ちょっと注目してる(というか普通にファンな/笑)若者なのですが、
がっつりダンスを観るのは、やっぱり初めてかな。
長い手足を持て余すような感じが、逆にとても印象的で魅力的でした。

西村さんは、私の目にはとてもスタンダードで堅実に見えましたが、
ところどころでふっと挟まれる遊びというか、意識されたブレがさすが!と思いました。

ロウマさんは、どうしてもエンジェルのイメージが強いのですが、
とにかくその鍛え上げられた筋肉に圧倒されてみたり(笑)。
M2の筋肉質なガガ様は、もうほんとにお似合いで、びっくりしたり爆笑したり感動したり大忙し!(笑)
あと、イメージしていたよりもちょっと小柄で驚きました。
って、周りが大きいのかな?

上口くんは、なんというか、ほんとにめちゃくちゃ楽しそうに踊ってるの!
あの笑顔には、ほんとに癒されました。
こっちまで一緒に楽しくなっちゃう感じv

小野田くんは、何年か前に観た舞台で、そのダンスと歌声の確かさに驚かされたのですが、
そのときの期待を裏切らない成長っぷり!
ダンス自体は、結構正統派というか、優雅な印象、かな?
でも、これだけ踊れて且つ歌声も素晴らしいなんて、ますます将来有望ですv

個人的には小野田くんの歌声が、全員で歌うときにちょっと突出して聞こえました。
交じり合わないわけではなく、きちんと綺麗なハーモニーを作っているのに、輪郭がクリア、というか・・・
でも、もちろんというか、歌声もみなさんとても個性的で魅力に溢れてました。
1幕最後の♪365日 は、その魅力を余すことなく伝えてくれたように思います。
一人一人の歌声もなんですが、3人ずつ別れての歌声の妙に、ちょっと鳥肌たってしまいました。

玉野さん、吉野さん、西村さんの、落ち着いてしっとりとした、でもどこか苦味の感じられる歌声。
町田くん、相葉くん、上口くんの、若々しくて、そして限りなく甘い歌声。
そして、ロウマさん、中河内さん、小野田くんの、さすがな深みとドラマのある歌声。

曲自他ももちろん素敵ですが、この曲をこういう形で聞けたことは、
また別の意味で曲の厚みを増したように思えて、とても幸せに感じました。


もちろん、1幕のお芝居(というかコント)も全力投球な感じで素晴らしかったです!

M2のロウマガガさまと中河内マドンナの対決は、笑うよりも圧倒されちゃった感じ。

「ご長寿!英語クイズ!」は、3人のお年寄りがとってもキュートでねーv
あの掛け合い、半分ぐらい普段の3人じゃないのかと疑っちゃいました(え)。
玉野さんの司会者さんの突っ込みというか困りきった間合いも良い感じ。
というか、この日は見事に玉野さんが台詞を間違って、お年寄りがすかさず突っ込んでました(笑)。

「ビートルズ」はねー、空耳としては、去年のマイケルには及ばない感じでしたが、
ビートルズの誰が誰だか一生懸命見分けるのが、何気に楽しくて達成感がありましたv

「おもしろ家族」は・・・すみません、これとこの後の監督シリーズとメドレーのマチナちゃんで、
町田くんの基本が女装姿でインプットされてしまいました(え)。
というか、このお話(?)、ミタさんな吉野さんがとにかく最高!!
めちゃくちゃ似合ってて、且つしっかり"ミタさん"で、もう感心するやら大笑いするやら・・・
ちょっとした仕草とか言葉の端々やシーンの流れがちゃんと本家を踏襲していて、
毎週欠かさず見ていた私としては、もうツボに嵌りまくりでした!
中河内さんのグンちゃんの、胡散臭いくらい爽やかな笑顔も、
ちょっとブラックな相葉嬢(役名忘れた・・・)のオカッパ具合も素敵でしたv

「ホスト」は、玉子ちゃんとニャンコさんが観客の中からナナコさんを見つけ出して(笑)、
舞台上のホストクラブ、ニュー・カラフルへ!
ゼブラなスーツの吉野店長に、それぞれのイメージカラー(?)な原色のジャケットを着た6人のホストがお出迎え。
開店前の、6人の攻防なダンスも緊張感があって素敵でしたが、
その後のもろもろで一気に吹き飛びました・・・
これ、ナナコさんが当然日替わりなので、指名されるホストさんも日替わりなわけで、
きっとその日のナナコさんでいろいろあったのだと思いますが、
この日のナナコさんは、結構ノリ良くいろいろ楽しんでる感じで、不思議と安心して観ていられました。
いやだって、ナナコさんが緊張で固まってたら大変だと思うのよ。
この日のご氏名は赤(中河内リュウトさん/笑)と緑(小野田ユウタさん)。
ガチャピンとムックという一言に、思いっきり爆笑してしまいました、私。
これ、他の色だったらどんな風に言われてたんだろう?
二人がナナコさんを巡っていろいろ言い合う(やりあう?)訳なのですが、
すみません、若さ暴走の緑とそれを抑えきれない赤よりなにより、
舞台奥の暗がりで不思議な動きをしているゼブラ店長にちょっと目を奪われてました・・・
いやでも、緑の暴走はねー、あれきっと、自分ではどうにもできなくなっちゃったんだよね。
ナナコさん、良く頑張った!
それにしても、ホストクラブって行ったことないけど、こんな感じなの?(え)

そして、このホストクラブは、劇団のメンバーがお金を稼ぐための副業、ということで、
監督シリーズ「男塚劇団薔薇組」へ!
最初の普通のシーンの微妙なぬるさも良かったですが、
玉野監督の無茶振り以降はもうどうしようかと言う感じでした(笑)。
ティラノザウルスな相葉マコトはチワワな町田リカコを食べちゃうし、
洗濯機な小野田女子高生マコト(え)は、鏡獅子ばりに髪の毛を持ってぐるぐる頭を振り回して、
目が回って真っ青になってるし、
扇風機な上口女子高生リカコは、見事な扇風機っぷりから徐々に別のもの(幽霊?)になっちゃうし・・・
でも、何よりツボだったのは、監督が女子高生二人を指名したときの、
中河内ミナミさんのほっとした表情と小さなガッツポーズでしたが(笑)。
指名された二人が演技しているときに下手で見学してる3人も、前半はちょっと空気が張り詰めてたものね。
よっぽどなプレッシャーなんだろうなあ、と思いました。
まあ、あの短い時間で二人で相談してあそこまで考えて頑張れるのって凄いよね!

そして2幕。
最初は西暦2世紀頃のローマを舞台にした物語「Traitor」。
革命を起こそうとして捕らえられた8人の若者の心理劇・・・なのかな?
あの短い時間で、一人一人の背景と性格と人間関係を感じさせてくれたのは凄い!
カタカナ名前苦手な私は、マリウスしか覚えられませんでしたが(え)。
若者二人組の無邪気さな罪と、若者二人組その2の健気と真っ直ぐさと、
リーダーと副官的な二人組の言葉の足りなさと、
疑心暗鬼に翻弄される二人組が内に秘め続けてきたものと・・・なんだかいろいろ妄想が広がりました。
いきなり仲間割れして戦っちゃったときはどうしようかと思いましたが、
(でも、相葉くんが両手に刀を持ったときは、ちょっとときめいた/え)
殺陣がめちゃくちゃかっこよかったので、落ちの唐突さと、待て次回!的な終わり方も相殺されました(笑)。
というか、これ是非きちんと舞台化して欲しいなあ・・・
長い物語の、承〜転に当たる部分を切り取った感じなので。
玉野さん、是非是非お願いいたします!


この後は、トーク。この日のお題は「20年後の自分」(だったかな?)。
小野田くんは、「舞台に立っていたい」。
上口くんは、「日本にいないと思う。いろんな国で、ショーのできる店をつくりたい」。
ロウマさんは、「ジャンルに囚われないクリエーターになりたい。孫を作って親にみせたい」。
(私最初、ロウマさんの孫?!って思って、思わず計算しちゃいました/笑)。
西村さんは、「クレソンとルッコラを作ってる。本格的に。玉野さんにも送ります」。
相葉くんは、「焼肉屋をやりたい」(ほんとに焼肉好きだねーと言われてました)。
中河内さんは、「ショーみたいな舞台をつくりたい。そのときは協力してくださいね」(と玉野さんを勧誘)。
吉野さんは、「いないと思う」(・・・え?!)。
あ、町田くんのが思い出せない・・・(汗)。思い出せたら書き足します。


そして、そんなぬるい勢いのまま、50音メドレーへ!
いやもうノンストップで楽しませていただきましたv
TVあんまり観ないし、流行のものも全然知らないので、元ネタのわからないものも多かったですが、
それでもめちゃくちゃ笑った!
アイドル率が高いのは前回同様ですが、男性だけでもやっぱり全然違和感がないのが凄い!
きゃりーぱみゅぱみゅも可愛かったv
ゼクシィな中河内きききりんさんと吉野うちださんの後ろで、
笑い落ちせずにあの素敵なバラードを堂々と歌いきった小野田くん偉い!
ウルトラマン、いろんなところで出てきたけど、お面を被った上口くんの全開の笑顔が可愛らしくv
♪RIVER 何気に聞き応えあったんですが、あの船頭さんに全てを持ってかれた気がする・・・
まだ学生服が似合う若者たちって・・・!
今年も卒業できず、笑いもとりそこねた西村スギちゃん先輩に、「後二日!」と励ましてたのは誰だったのか・・・?
いやでも私はビニールテープにもサランラップにもしっかり笑ったよ!
吉野信長も見事に笑い落ちてたしねー。
というか人生五十年が盗んだバイクに繋がるとは思いませんでした・・・!
でもって、めちゃくちゃ美声な西村スギちゃんに「ワイルドだぜぇ〜」と言われると、
どうしても脳内で某虎さんの「ワイルドに吼えるぜ!」に変換されてしまいます(汗)。
というか、このメンバーで、タイバニ実写ネタいけるんじゃ?と思ってしまった。
相葉兎に上口空に町田薔薇に小野田龍(あ、そのまま!)にロウマ姐さんに吉野月とか違和感ないよ!
・・・って、マニアなネタですみません(汗)。
50音にもどりまして!
亀の息子が亀の父に入れるボディーブローが容赦ない!
吉野宗像コーチ、中河内お蝶夫人に縦ロールの巻き方を聞きながら何気に口説いてますか?
そして、3人の玉野ボールくんへの扱い、厳しすぎ・・・玉野さん、大丈夫かな?
相葉くんの岡さんの「てへっ」は可愛かったけど、数ある相葉嬢の中でも、
最高のクオリティはタマホームのお嬢さんだと思う。
いやあの直角に腰を曲げての「ばかばかばか」は可愛すぎる・・・!
赤いTシャツの面々が急に地面に伏せたときは何事かと思ったけど、あのたらこ軍団はめちゃくちゃキモイもとい衝撃!
というか、やってること、小学生並だよねー(え)。
そして、吉野たらこのあの前髪の麗しさは何事ですか?!
節電のCMの町田八代さん、いつかドレスを踏んで転ぶんじゃないかと心配・・・(汗)
まるもりは普通に可愛かったけど、中河内まなちゃんのチキンラーメンはほんとに挑戦だと思う!
後ろのモニターに大写しになった彼の虚ろな目がちょっと怖かった(え)。
とりあえず、頑張れ、中河内さん!
そして、蚊!
表情も仕草も動きも紛うことなき蚊!!
吉野さん、ほんと素晴らしいよ・・・(涙)
赤いドレスのマナチちゃん、普通に可愛いんですが?
というか、これで私の中で町田くんは女装が標準装備になりました(え)。
紙の外にお絵かきしちゃったマナチちゃんにお母さんがいう「怖いのくるわよ!」からの流れ最高!
妖しい照明も、怯え惑う若者たちに緊張感とというか期待は高まりまくり・・・
そして、その期待を裏切らない、セバスチャン登場!
あれって、一種のカタルシスだよねー。
「モンキー・マジック」にちゃんと小さく「リン」と加えている西村さんが素敵v
消臭力もだけど、ロウマさんがガッツリ歌ってくれるシーンも沢山あって嬉しかったなあ。
CD聞き直したくなっちゃった・・・というか「RENT」観たい!
徹子の部屋は、定番ネタなんでしょうか?
この日は上口マイケル! 好きな色でどうして「フォー!」って言うかなあ・・・?(涙)
彼が答えるまで、ちょっと客席中が固唾を呑んだ気がします(笑)
エロティカ7はやっぱりかっこいいよねーv
その次の曲は、まさかの客席降りで、客席騒然!
この日は通路側だったので、周りの人にまぎれてちゃっかり手を上げたら、
中河内さんとロウマさんと相葉くんがタッチしてくれましたv
というかロウマさん、いちいちマイクを持ち替えながらきちんとタッチしてくれるところに人柄が見える・・・!

そして、その興奮の流れの先にあった♪Seasons of love。
白い光を囲むように立つ9人が歌う、去年と同じ、愛の歌―――

私が初めてC7を観たのは去年の7th
震災から、ちょうど1ヶ月が過ぎようとしているときでした。
あの日、この歌を聴きながら、私は涙を抑えることができませんでした。
でも、その涙が、そして、彼らが手渡してくれた懸命さと笑顔が、
凝り固まった私の心と身体を解きほぐし、浄化してくれたように感じた。
あの舞台を観たことで、私は本当に救われた―――

そしてこの日。
あの日と同じ愛の歌を聴きながら、1年5ヶ月という時間を思いました。
私たちが、一日一日、一歩一歩歩んできた時間。
その先にある、今日という日―――やっぱり、涙してしまいました。

なんだか、C7って、私が挫けそうなときに、いつも力をくれる気がする。
目一杯の笑顔と、目一杯のダンスと、目一杯の歌声と、目一杯の愛情で客席を満たして、
創る側も観る側も一緒に幸せになれる舞台って、ほんとに素晴らしい。
今は、この舞台を観れたこと―――この空間にいられたことを心から感謝しつつ、
またいつか、この幸せに満ち溢れた空間に佇む機会を得ることができるよう、祈っていようと思います。


テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
幸せに溢れた空間 瓔珞の音/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる