瓔珞の音

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zoom RSS 愛を試されるとき

<<   作成日時 : 2015/04/13 23:20   >>

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一昨日からいろいろ情報過多でちょっと混乱中の恭穂ですこんばんは!
凄い意味深なタイトルつけちゃったけど・・・

試されたのはぐんまちゃんへの愛!

なので、ご安心ください(何を?)。
ってやっぱりテンションおかしいなー(^^;)

今週は後半出張で、しかも4月後半は怒涛の観劇ラッシュ(でもないか)になっちゃうので、
取り急ぎ一昨日記録を一個しておこうと思います。


「CLUB SEVEN 10th stage!」

2015.4.11 マチネ シアタークリエ 13列20番台

脚本・構成・演出・振付:玉野和紀
出演:玉野和紀、東山義久、西村直人、中河内雅貴、相葉裕樹、佐々木喜英、大山真志、
    白羽ゆり、蒼乃夕妃


というわけで行ってきました、C7!
12年目で10回目、とのことですが、私的には7thからの4回目。
いやもうほんとに綺麗でかっこよくっておバカでぐだぐだで体当たりでスタイリッシュで健気で真剣で・・・
今回もめちゃくちゃ楽しませていただきましたv

「Club7のテーマ」の音楽が始まった途端に煽られる期待と、
その期待以上のかっこよさには、ほんと毎回引き込まれます。
暗い照明の中で、蒼と黒の衣裳のキャストが一斉に踊るのだけど、
それでちゃんとそれぞれを認識できるのが凄い。
まさに挨拶がわりの1曲だなー、と。

玉野さんの飄々とした雰囲気と、西村さんの端正さはやっぱり屋台骨的な安定感。
東山さんのしなやかさと力強さはやっぱり目を引かれれます。
中河内くんはあの鋭さと滞空時間に毎回驚かされるし、
相葉くんの可動域目一杯動かしているような勢いが個人的にはとても可愛らしくv
佐々木くんは、丁寧だけどしたたかな印象。
白羽さんの滑らかで優しい動きと、
蒼乃さんの軸がしっかりとした、でも華やかな動きはそれぞれに美しくv

そして、今回M1からいきなり心惹かれたのが、大山くん!
この日まで名前も知らなかったのだけれど、
でもって、最初のフォーメーションだと、席的に、私から一番遠いところにいたにも変わらず、
歌声にもダンスにも笑顔にもめちゃくちゃよろめいてしまった・・・!
あの腕の長さとか、ダイナミックなのに柔らかさというか、包容力みたいなものが感じられる動きが、
なんだか凄い好みだったんですよねー。
M2(かな?)のタップも、ほんとにかっこよかったですv
(というか、あの玉野さんから始まって、どんどん人数が増えていくタップ、ほんとに迫力で大好き!)
で、その後の歌声の深さと、くるくる変わる表情と、
器用なうえに妥協しないぶつかり具合が素晴らしくv
なんでこれまで知らなかったのかな、この子のこと・・・(>_<)
その後会った観劇友な方も注目されてたし、
てにみゅで彼を見ているお友達に「お目が高い!」と言われたので、かなり注目株な子なのかなー。
うん、これから気にしていってみようと思いますv
(ってここまで書いて気づいた。銀英伝で観てたよ彼! そして褒めてたよ、私! ごめん大山くん!/笑)


今回も1幕、めちゃくちゃいろいろ詰め込んできましたねー。
女性陣二人と東山さんと中河内くんのパートは、
とにかく女性陣が綺麗でかっこよくってうっとりしちゃいました。

アイドルオーディションはねー。
最初の失格の理由が、何気に的を射てるなー的な部分があったのは気のせいですか?(笑)
そして、相葉くんの女装クオリティの高さ、女性陣(しかも宝塚!)に負けないところがとんでもない。
耳付、しっぽ付なアイドル衣裳が似合うってどういうことですか?!(笑)
そして、あのオチもとんでもない(え)。
あ、そういえば今回セブンくん踊らなかったなー。
プロデューサーなので、カーディガン肩掛けにしてるのがお似合いでしたv
幕間にトイレから戻ったら、いきなり中通路の扉のところにいて本気でびっくりしたけど、
ハイタッチしてもらえてご機嫌になりましたv(笑)。

女装クオリティといえば、東山さんのゾンビのボス(?)も素晴らしく!
いやまあニジンスキーができちゃう人だからね。
でも、あれ、最前列とかで観ても、正視に耐えうる美しさだと思うよ、ほんと。
―――まあ、お笑い担当ではありましたが(^^;)
ボスLoveなオネエな中河内ゾンビ(かな?)に術(?)をかけるときの、
「今日は7日目やっと7日目まだ7日目」という呪文(笑)に切実さを感じました。
それにしても、あの客席の巻き込み方は、ちょっと初めての人にはハードル高いよねー。
これからリピーターさん増えたら、やる人も多くなるかな?
そしたら、やらなかった人に通路で間近からガンを飛ばす相葉ゾンビが見れなくなるなー。
それはちょっともったいない(笑)。
リポーターが話している時の暗闇でわちゃわちゃしてるゾンビたちが気になったなー。
あれ、暗視カメラとかで上のモニターに映してくれたらいいのに!

順番入れかわっちゃったけど、アンディー・ジョーンズもいろんな意味でとんでもなかったよねー。
というか、玉野さんのツタンカーメンと西村さんのスフィンクスがもう・・・!!!(言葉にならない)
ツタンカーメンの「かつてイケメン俳優、今お笑い担当な東山義久」というネタの後の、
マイケル風な「アオッ!」(玉野さん)「アカッ!」(西村さん)からの、
後先考えないとんでもない勢いのダンスに、笑うの通り越して呆然としちゃいました(^^;)
玉野さん、本気で疲れてたよね・・・

玉子さんニャンコさんのやり取りのぬるーい感じ、やっぱり好きだなー。
まあ、あの聴き間違いというか連想ゲーム的なところは、ちょっと無理ありすぎ、と思ったけど。
合コンで農村も無理があるよほんと(^^;)
合コンの居酒屋シーン、暗闇の中の会話で始まって、
お店がいきなり停電したら舞台上は電機がつく、という設定。
つまり、明るい中で暗闇の演技なんですが・・・
ごめん、奥で多彩なことをやってる店員な東山さんの動きに目を奪われて、
前方で頑張ってた皆さんの記憶がない・・・すみません(笑)。

そしてそこから一変しての赤い靴な物語。
主人公の蒼乃さんのダンスがとても雄弁で、思いっきり見入ってしまいました。
物語的には、一人の少女がダンスの練習が上手くできずに、男性陣に置いてきぼりにされて、
そこに現れた正体不明な男性(というか人外?)と踊るうちに、
不思議な靴屋が作った赤い靴に出会い、それを履いて素晴らしいダンスを踊り、
でも、いつしか靴に操られて逃げることもできずに倒れていく、という流れ。
最初のぎこちないダンスと、不安と心もとなさに揺れる表情が、
人外な東山さん(笑)と出会って踊るうちに、花開くような笑顔になるのがとても鮮やか。
そして、ダンス自体も、最初の戸惑いからどんどん軽やかに、でも力強くなっていく・・・
少し暗さのある照明の中で、白い衣装が翻るのが本当に綺麗でしたv
謎の靴屋は玉野さん。
タップの音が靴の底を打つ音になっているのが、なんとも楽しくv
その赤い靴を履いたあとの、何かを踏み越えてしまったかのようなダンスも凄かったなあ。
そこから、靴が勝手に動き出す感じが、ほんとにリアルで・・・
蒼乃さんの表情と相まって、ちょっと背筋が寒くなるような感じがしました。
最後、倒れた少女に覆いかぶさる人外(おい)がまた・・・!

で、そんなシリアスな雰囲気から、一転してオフィスラブな監督シリーズ。
これも、掃除のおばちゃんな東山さんに全部持っていかれた気がする・・・(笑)
でも、監督の無茶ぶりに、若者+女性陣頑張ってました!
この日のお題は「漫才風」(中河内+相葉+蒼乃」、「力士風」(大山+佐々木+白羽)。
漫才風も、相葉くんの軽薄さが素晴らしかったけど(褒めてます)、
「力士風」がとにかく凄かった!
壁ドンがいつの間にか取り組みになり、
ライバルから相手を奪い取るはずが三つ巴となり、
ミニのタイトスカートで四股を踏んだ上に、抱え込みに来た男性二人を弾き飛ばす白羽さん!!
そして、監督に「今日初めてよかった!」と褒められて、
飛び跳ねて喜ぶ白羽さんがめちゃくちゃ可愛かったですv

その後も、爆笑したりかっこよさに感嘆したりしたはずなのに、記憶がない・・・なぜ?
掃除のおばちゃんに全部持っていかれたかなー(え)。
あ、白羽さんと玉野さんのタップがここだったかな?
帽子の小道具が素敵でしたv
そして、最後の1曲も、大山くんに気持ちは全部持っていかれた。
ほんとにこの子の歌声好きだわ、私。
でもって、この曲の中河内くんの衣裳が陣羽織に見えてしまったのは私だけですねきっと(^^;)


2幕最初のミニミュージカル「アンドロイド」。
えーと・・・設定脚本衣裳展開諸々に突っ込みたいところが多すぎてどうしようかと思っている自分と、
ベタな展開に泣くものか!と思いつつも白羽さんなタチバナ博士の表情に不覚にもグッときた自分と、
何だかもう二律背反ってこういうことですか?!的なミュージカルでございました。
とりあえず、サエキさん強すぎかっこよすぎとか、
トモヤくんの臆面のなさ面映ゆいとか、
それに冷静にカットバックしていけるタチバナ博士凄すぎとか、
滑らかで柔らかくない東山さんの動きが新鮮!だけど最新型なのに動きに無駄多すぎ(おい)とか、
いろいろいろいろ思った30分(くらい?)でした(笑)。
とりあえず、このミュージカルをちゃんと長編ミュージカルにするなら、
ぜひ玉野さんにはリーの「銀色の恋人」を読んでいただきたい!


そして、その後のキャスト紹介。この日のお題は「もしこの仕事をしていなかったら」。

大山くん:「水泳選手かシルバーアクセサリーを作る人」。
      北島選手を教えていた先生に習っていて、辞める、と伝えた時に、
      「やめるな!」と手紙が来たんだとか。
      でも、マイケル・ジャクソンになりたかったから辞めたんですって。
      玉野さん、「マイケルは偉大だねー」と。
      それにしても、あのすばらしい三角筋と僧帽筋は水泳のたまものなのか・・・!
佐々木くん:美容関係?という玉野さんに、それも興味あるけど、「公務員」と。
        お父様が大学教授で(!)、いい暮らしをしてたんで、とのこと。
        安定志向なんだねー、と玉野さん(笑)。
相葉くん:「ニート」(笑)
      手先も不器用だし、何にもできないから、って・・・(^^;)
      玉野さんに、「それじゃあ食べていけないよ」と言われて、「じゃあ、フリーター」(笑)。
      ヒモって言いださないか、ちょっとひやひやしました(笑)。
中河内くん:「逆になんだと思います?」と聞かれた玉野さん、「チンピラ」。(笑)
        正解は「警察官」。チンピラと渡り合える、過剰防衛気味な警察官らしい(え)。
       「親が公務員だったんで・・・(玉野さんが佐々木くんを指示して)いや、そんなリッチじゃない!」
        夕方早くに帰ってくる親に、もっと働け!と思っていて、公務員にはなりたくなかったらしいです。
        そしたらお母さんが、「こんな仕事もあるよ」と今の仕事を進めてくれて、
       「はい」と受け入れたんだとか・・・素直だな(笑)。        
        あれ?でも警察官も公務員じゃない?
西村さん:「白バイ隊員」。
       昔からの憧れとのこと。
       今は、近くに来ると目を逸らすけど、と(笑)。
東山さん:「タクシーの運転手」に小さい頃からなりたかったらしい。
       人を乗せて目的地まで連れて行く、というのに興味があったとのこと。
       あとは、歌舞伎町あたりのあれ(ホスト)かなー、と(笑)。
蒼乃さん:「現地在住のツアコン」。
       海が好きなので、海のある国で、のんびり過ごしたいとのこと。
       今からでもなれるよ、と玉野さんに言われて嬉しそうなのかがわいかったv
白羽さん:「子どもが好きなので、保母さん」。
       玉野さん「2.99999・・・ね」(一幕の玉子さんネタ/笑)
       西村さん「そこは、ほぼ三、って言ってあげて!」(ちょっとニャンコさん入ってた/笑)
       「なんか、子どもにいろいろ教えてもらってそうだよねー」と玉野さん。
       そうか、白羽さんって、そういうキャラなんだ!
       (私的には未だにジュヌかアンネローゼさまなんだなー)

そんなこんなでもゆるい雰囲気から怒涛のノンストップ47分間な五十音メドレー!
笑い過ぎて記憶が乏しいんですが、印象に残ったのを順不同で私もノンストップ!(笑)

・アナ雪関係多いなー。蒼乃さんのアナ、可愛いv
・白羽さんのエルサの美しさときたら! 下にはいてるのがジャージーでも全然OK!(笑)
・でっかい雪だるまな西村さん。雪だるまが割れて出てきた翼の欲しい蟻の完成度ときたら!
・そんな蟻を上から見下ろす東山さんな羽蟻・・・と思ったら蛾なの?!
・アイドル系はほとんどわからないなー。でも、みんな楽しそうで私も楽しいv
・大山くんの頭身の高いくまモンに爆笑してたら、まさかのぐんまちゃん!
・いやもうここでぐんまちゃんに出会えるとは・・・群馬県民としてはテンション振り切れるよねー。
 うん、私のぐんまちゃんへの愛は本物です!(笑)
・しかも、くまモンを超える頭身且つふなっしーなみの運動能力な東山ぐんまちゃんだ!
・女性陣が着てた黄色いTシャツ諸々は、銀座のぐんまちゃん家でご購入ですか?
・二度目に出てきたとき、思わず腕を振り上げたけど(群馬県民だって周りにバレバレ(^^;))、
 あれ、どう考えても五十音的に無理のあるタイミングだった気が・・・
・ひかわきよしな曲(ずんどこ?」)で「きよしー」と叫ぶ女性陣に、「俺はまさしだ!」な大山くん(^^;)
・震える彼氏な大山くんも良かったなー。
・西村さんと白羽さんの老夫婦のシーンで素敵な佐々木くんの歌。でも落ちは回転寿司(笑)。
・相葉カナブンからの片肌脱ぎの着流しな東山親分、一瞬ってもったいなさすぎる!
・まなちゃんに会いたい、中河内くんなチキンラーメン、違和感なくなってきたなー。
・渾身の美声な消臭力!
・佐々木くんと大山くん(だったかな)の女子高生のストーカーな覆面黒タイツの二人。
 客席通路を駆け上がってきたとき、思わずよけたのは私です(通路側だったのよ・・・)
 どうもあれは東山さんだったっぽい・・・凄い迫力でした。
・で、お面をかぶって出てきたシンケンジャーな相葉くんからショッカー呼ばわりされたストーカーくん。
 彼らからお題的なものを出された相葉くん。「ニートだから―、なーんにもしたくなーい!」
 この時のだらーんとした恰好、どう見てもジョルジュのだらーん(@ラカージュ)だった気がしたんですが・・・
 パパをパクったな、息子!って思ったの私だけかな(^^;)
・今回はテニスなボール君。宗像コーチじゃなくて、東山「修三」と、大山「圭」(笑)もさすがのクオリティ。
・上手下手上下に走り回らされる玉野さんなボールくんにハラハラドキドキ。
・そんなボール君に喝を入れ続ける東山「修三」のどSっぷり(^^;)
・アタック25、過去の映像で信長な吉野さん! 
・西村さんがやりたかった役は?の問いに、最後に答えた(たぶん)大山くん・・・「ボール君」!
・11thは西村さんがボール君ですかもしかして(笑)。
・アタック25中に、上手ででろーんと寝ていた東山「修三」のダメ旦那に、
 優しく「Darling」を歌いかける白羽さん美しすぎるv
・そのダーリン、床に張り付くように踊ってましたが、あれはもしや寝相ですか?!
・そんな二人の野村證券のCM・・・って、白羽さん、本役?!
・流行語大賞と、CM系と、流行りのお笑い系は外せませんね、やっぱり。
・蒼乃さんのドクターX、かっこいいv
・というか助手三人、手袋は術衣の上からだから!(←気になったらしい)
・術後、ストレッチャーから飛び出した中河内ふなっしーの跳躍力素晴らしすぎる・・・!
・白羽さんのアナも可愛いv
・その衣裳のまま、マリー(+東山ルドルフ)、ジャスミン(+アラジンは相葉くん?+大山ジーニー)等々、
 ディズニープリンセス演じ分けつつ「じゃねーし!」の突っ込み、さすがです、白羽さん。
・というか、大山ジーニー可愛すぎる。でも、胸板自前で行けたんじゃ?(え)
・ニャンコさんの♪メモリー 。素敵なのにどうしてもイロモノ・・・
・♪女々しくて のダンス、ステージ上のテンションの高さに引きずられました。
・というか、中河内くんのジャンプの高さに引きずられたかも(ほんと凄い!)
・モンキーマジック前、期待を煽る演出・・・からの玉野さんと西村さん「吉野圭吾が来ると思ったでしょー」。
 ・・・うん、思った。
・からの、まさかの思い出アレンジなセバスチャン動画!
 吉野さんの楽屋エピソードを交えつつ、すっかり追悼モード・・・からの「惜しい人をなくしました」。
 玉野さん、なくしてないから! 次はぜひ!
・後半怒涛のダンスナンバー、観てる方は盛り上がるけど、やってる方は大変そうだなー。
・で、徹子の部屋のゲストは爪楊枝な佐々木くん。手を前に伸ばして「うーーーーん・・・取れた!」
 うん、頑張った。
・エロチカ7はやっぱりかっこいいなあ・・・!
・恒例の客席降り、佐々木くんと西村さんにハイタッチしてもらいましたv
 西村さんは、手を伸ばしたらわざわざ階段上がってきてくれたよ・・・ありがとうございます!
 東山さんと相葉くんも通ったんだけど、何となく遠慮してしまった。マイク持ってたしね。
 でも、二人とも間近で観てもかっこよかったですv
 注目してた大山くんと、女性陣が近くに来てくれなかったのは残念だったなー。

そして、「ん」の♪Seasons of love 。
それまでの狂騒から一気に訪れる静寂―――蘇る、記憶。
この日のミュージカルの後のMCで、玉野さんが、7thの時の震災の話をしてくれました。
上演することに悩んだ時の、客席の笑顔。
そこから再確認した、エンターテイメントの力。
うん、あの時、初めて観たC7に、私もたくさんの力と癒しをもらった。
そのことを思い出しながら、やっぱり声に出さずに一緒大好きなこの曲を歌いました。

そして、エンディング。
CLUB7のテーマ。
次にこの曲で踊る“彼ら”を見れるのはいつかなー。
10thを一つの区切りにして、次に進んでいくと言っていた玉野さん。
また、お会いできる日を、本当に楽しみにしております!
でもって、次は一緒に行こうね、Tちゃん!!(私信)

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コメント(2件)

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ツタンカメンは東山さんですよー
私も出てきた時は玉野さんかと思いました。
ご両親も間違われてたらしいですが…
匿名
2015/05/03 02:01
匿名さま

コメント、ありがとうございます!
私もどちらか悩んだのですが、東山さんが正解でしたか!
教えてくださってありがとうございます。
それにしても、あの間隔でいろんな役をやられたなんて、
東山さん、凄いですね!!
恭穂
2015/05/03 16:47

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