瓔珞の音

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zoom RSS 幸せの残像

<<   作成日時 : 2017/05/04 19:58  

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禍福は糾える縄の如し、と言うけれど。
この幸せな時間を過ごすために、ここ数日の大変さがあったのかな。
大変で、辛かったからこそ、こんなにもこの時間が幸せだったのかな。
そして、この時間があるから、私はまだ頑張れる。
これからも。
きっと


UNISON SQUARE GARDEN
fun time HOLIDAY 6

2017.5.3 NIIGATA LOTS

ゲスト:androp


というわけで、行ってきました、新潟!
今回のFTHツアー、東京は平日で、一度は参加を諦めたのですが、
新潟と東京だったら時間的には変わらないことに気づきまして(笑)、
勇気を出して初のぼっち遠征してきました!
新潟は10年以上前に仕事で行ったきりだし、
5月に入ってから仕事が忙しくてへとへとだし、
体調ちょっといまいちだし、
GWだから新幹線混んでそうだし、
そもそもライブ慣れしてないから一人で行くのは結構ハードル高いし・・・
と、実は当日まで行くかどうか悩んでたりしたんですが、
朝(というか昼(^^;))に目が覚めた時、あ、これは行ける、って気持ちが固まってたんですね。
で、新感線も結構空いていたり(一応指定はとった)、
新潟の雪の残った山をバックにした、水をたたえた田んぼが綺麗だったり、
ダメだと思ってたチケット先行当選の連絡を新幹線の中で受けたり(笑)、
ライブハウスまで迷わずに行けたり、
LOTSのスタッフさんの列裁きがすごく丁寧でわかりやすくて、不安なく中に入れたり、
下手壁際を確保できたので、ライブハウスでは初というくらい視界良好だったり・・・
なんというか、ここ数日のマイナスやネガティブ要素を補って余りあるくらい、いろんなことがスムーズで、
でもって、その終着点であるユニゾンのライブは、もう最高に幸せな時間でした。
あ、唯一残念だったのは、会場限定のラババンが売り切れてたことかなー。
まあ、着いたのは開場30分前だから、仕方ないね。

FTHは、ユニゾンが好きなアーティストをゲストに呼ぶ自主企画。
前回のFTH5が4年前の夏、私の2回目のユニゾンライブ体験でした。
そっか・・・あれからもう4年も経つのか。
そんなに長い間、ずーっとユニゾンを好きでいられているのも、というかどんどん好きになってるのも、
そのおかげで世界が広がってるのも、なんだか凄く嬉しいなあ。

今回はツアーということで、全国各地でそれぞれにゲストを呼んでいるのですが、新潟はandropさん。
名前はいろんなところで見かけていたけれど、意識して聴くのは今回が初めてかな。
ほんとはちょっと予習をしたかったのだけれど、ここしばらくそんな余裕が持てず(^^;)
全くの予備知識なしで向き合うことになりました。

《セットリスト》(Twitterの呟きから拾わせていただきました)
♪ Voice Boohoo
♪ MirrorDance
♪ Ryusei
♪ BGM
♪ (新曲)
♪ Prism
♪ Sunny day
♪ One
♪ Yeah! Yeah! Yeah!

最初の曲で、手拍子やシンガロングを促す感じがとても自然で嫌味がなくて、
爽やか系のバンドくんなのかなあ、と思っていたら、
結構重めで複雑な曲もあって、そのふり幅が個人的にとっても面白いバンドでした。
初めてなのに、歌詞も聞き取りやすくて、Voくんの語りかけるような歌い方が印象的。
この時は目の前に結構背の高い人がいたので、実はVoくんはほとんど見えなかったのだけど、
垣間見えた時、髪の毛ツヤツヤだ!って思いました(そこか(^^;))。
で、見えたのが主にベーシストくんだったのですが、なんというか凄く味のある方だな、と。
それほど動き回る感じじゃないのだけど、演奏している時の表情が豊かで、こっちも笑顔になっちゃう感じ。
でも、ベースとドラムの音はかなり重量系な感じ?
曲自体も拍子をどんどん変えてくるトリッキーな部分もあったりで、
でも、凄く乗りやすい曲調というか、初めてでも自然に身体が動いたり、
気負いなく声を出せる感じなのが気持ちよかったです。
フロアも凄く楽しそうだったなあ。
最初の方で転んじゃった子がいたのかな?
Voくんが、「大丈夫? 急に消えたからびっくりしたよ」とか言っていて、
その後も「みんなで一歩下がろうか」とか結構細かく配慮されてたのも凄く自然な感じでした。
MCでもそれを引っ張ってて、「最初から助け合いができてたねー」的なことを言ってました。
それを受けてギターの子が、「でもそこいちゃいちゃ禁止! 斎藤に怒られるよ!」的なことも(笑)。
ユニゾンのMCでも言ってたけど、斎藤さんとこのギターくんが仲良しさんなんですね(*^_^*)
ずっとツーマンをしたかったので嬉しい、的なことも言ってたかな。
ユニゾンがラジオでandropの情報を集めてるらしくて、ピコ太郎をやるらしい、って情報があったらしく、
今日リハで会ったらいきなり「やるの?」って聞かれたけど、やりません!と(笑)。
(そういえば、ラジオ全然聞いてなかったなあ。せっかくだから聞いてみるかな)
斉藤はフリースタイルラップを某ビール片手にやるけどね!って無茶ぶりしてました(笑)。
なんというか、仲良し感がふんわり漂ってて和みましたv

曲としては、♪BGM の静かに語りかけるような始まりと、沢山の音が重なる厚みのある感じが素敵だったなあ。
このVoくん、歌う声とMCの時の声があんまり変わらないのかな。
タイトルわからないけど、新曲も楽しかったし、新譜からの♪Prismももう一度聞いてみたい感じでした。
終盤の曲は、早口言葉みたいな歌詞にちゃんと感情を乗せてくるところにおおお!となったり。
最後の曲は、ライブの定番なのかしら?
手拍子やシンガロングが、熱狂的というよりもどこか穏やかに和やかに楽しむ、という感じで、
でも気持ちはちゃんと盛り上がって行って・・・うん、やっぱり後味も爽やかな感じでしたv
斎藤さんがMCで、今日もいい演奏をしてくれたけど、バンドの真価が感じられるのはワンマンなので、
今日初めてandropのライブを観た人も、ぜひワンマンに行ってください、と言ってました。
ちょっと気になるけど、今のツアーって近場はあんまりないのね。
とりあえず、来週発売の新譜は買うことにしました。

そんな感じでわりとふんわりと転換に突入・・・した途端、フロアの人たちが動きだし、
やはり目の前に背の高い子が揃っちゃったので、
毎度のことながらライブハウスではステージは見えないなあ、と思っていたのですが、
始まってみたら更に前に詰まった感じで、結果的にずーっと田淵さんが見えている状況に!
斎藤さんも結構見えたし、鈴木さんは奥なのでさすがに立ってくれないと見えませんでしたが、
このサイズのライブハウスでは初!と言うくらい視界良好でございましたv

で、セットリスト!

《セットリスト》
♪ to the CIDER ROAD
♪ Silent Libre Mirage
♪ 桜のあと(all quartet lead to the?)
♪ プロトラクト・カウントダウン
♪ instant EGOIST
♪ オリオンをなぞる
♪ 光のどけき春の日に
♪ ため息shooting the MOON
♪ フルカラープログラム
♪ 徹頭徹尾夜な夜なドライブ
♪ 場違いハミングバード
♪ mix juiceのいうとおり
en.
♪ シュプレヒコール〜世界が終わる前に〜
♪ アトラクションがはじまる(they call it “ NO.6”)

いつもの蒼い照明の中、♪絵の具 の音に重なるようなドラムとベースの音が聞こえると、
ああ、始まるんだなあ、といつも胸が高鳴ります。
これはもう新感線のJUDAS-PRIESTと同じくすっかり刷り込まれてる感じですね(笑)。
今回はその音に重なるように前奏、というかあの打ち込みの音が流れてきて・・・
♪to the CIDER ROAD は凄く久々だったので、めちゃくちゃ嬉しくなってしまいましたv
そういえば、今回のセットリストは、ちょっと春を意識したのかなあ、なんて最初思ったのですが、
いやいや、やっぱり後半は怒涛でした(笑)。
もう思いっきり飛び跳ねたし、腕を振り上げたよね。
両隣の方が結構大人しめだったので、ちょっと申し訳ないかな、と思いつつ、
自分のスペース内で楽しませていただきましたv
始まった途端、空調が止まったのかな、と思うくらい体感温度と湿度が上がったのだけど、
それまでがちょっと寒いくらいだったので、むしろちょうどよく。
ほんとにもろもろ快適なライブだったなあ。

♪Silent Libre Mirage は、始まった瞬間主題歌だったドラマの映像がばーっと脳裏によみがえって、
ちょっとどうしようかと思いました(笑)。
いや、あの黒羽くんの雰囲気、結構好きだったんだよねー(え)。
この曲、配信オンリーだったので、購入はしていたけどあまり聞きこんでなくて。
ああ、こんなに繊細な複雑さのある曲だったんだ!とちょっとびっくりしてしまいました。
これは改めてじっくり聴かないとだなあ。
でもって、この曲、舞台版でもかかるんだろうか・・・(笑)

♪桜のあと は、まさに今の季節の曲!なわけですが、やっぱりフロアの盛り上がりが素晴らしくv
で、確かこの後にちょこっとMC(前のバンドが良い演奏をしたのか、空気が凄く温まってる的な)で、
♪プロトラクト・カウントダウン だったと思うのだけど(場所違ってたらすみません!)、
確かこの曲の最初の方で凄い雄叫びが聞こえた気が(^^;)
あれは誰? 鈴木さん?
ちょっとびっくりしました・・・
でもって、この辺りから田淵さんの動きが加速していた気がする(笑)。

♪instant EGOIST は、たぶんアルバムのツアー以来?
すっごい久々だったので、最初曲名が思い浮かばなくて、ちょっと混乱しました(^^;)
でも、混乱してても「ふー!」のところでちゃんと遅れずついていけた自分を褒めてあげたい(笑)。
それにしてもこの曲はほんとにいろんな楽しい要素が盛り込まれてますねー。
でもって、どうしてもこの曲を聴くと、間奏部分でストップモーションを期待してしまいますが(え)、
さすがに今回はなかったなー。あ、田淵さんは一瞬フレームアウトしたけど(笑)。
で、その勢いでの♪オリオンをなぞる も楽しかったv
1番終わった瞬間、ポパイポーズ(?)する田淵さんのドヤ顔が印象深く(笑)。
この曲のライブでの「あなたがいて」の歌い方、前から大好きなのだけど、今回も響いたなあ。

確か、この辺りでMC。
andropさんとの馴れ初めだったかな。
バンド仲間の結婚式の二次会に参加していた時に、ギターくんがやってきて、
「友達少ないんで、友達になってください!」と言ってきたのだとか。
で、「いいですよー。僕も少ないんで」と。
その後彼らのライブ(このころ、顔出ししてなかったらしいですね)に行ったらめちゃくちゃかっこよくて、
家も近かったので凄く仲良くなって、ずっと対バンしたいって言っていて、やっと叶いました、と。
それまでにカラオケに行ったりもしてたので、それを入れると何十回目くらいの対バンだけど、と(笑)。
で、andropさんのMCを受けて、「自分はピコ太郎をやらなくて、傷つかないのに、
毛先を遊ばせながらあんなこと言って!」と斎藤さん。
「やりませんよ! というかそもそもできません!」といった後、両手を広げて、
「♪できない〜、できない〜、ムール貝〜!」と(笑)。
あの瞬間、田淵さんの笑い声がライブハウス内に響き渡ったよね・・・
「みんな、ジョイマンって知ってる?」(フロアから「知ってるー」の声)
「良かった! ♪良かった〜、良かった〜、新潟〜! これでフリースタイルラップは終了!」
そしてやっぱり客席の笑い声をしのぐほどの田淵さんの笑い声(マイクから離れてたのに(^^;))。
さすがに斎藤さんも笑っちゃって、「ちょっと水飲みます」と後ろに下がってました(笑)。
うん、相変わらずのクオリティだな、斎藤さん!

♪光のどけき春の日に は、オレンジ色の照明がとても綺麗でした。
途中、他の色も入ったと思うけど、最後はオレンジ一色で。
斎藤さんだけがその光の中にあって、他の二人は闇に沈んでる感じが凄くきれいだった。
というか、今回の照明、上手下方から斜めに客席に向かうライトが多用されてたと思うんだけど、
そのライトが点くと、ちょうど斎藤さんが逆光になるというか、後光が射してる感じでした。尊い(笑)。

♪ため息shooting the MOON も久々だなあ。
最初の斎藤さんのロングトーンがめちゃくちゃかっこよくって、思いっきりテンション上がりました。
この曲もだし、他の曲でも斎藤さんが長く声を伸ばす瞬間が結構あって、
SSSのDVDで斎藤さんのロングトーンに魅了されたのが、ユニゾンに嵌った理由の一つな私としては、
なんとも嬉しい選曲でしたv
どの曲だったかな、まだ伸ばすか!って思うくらいの時があって、
ミュージカルでのロングトーンみたいに、思わず拍手しちゃいましたよ。
たしか、この曲の最後のところで斎藤さんのギターソロがあって、そのあと3人でのセッションになってました。
めちゃくちゃかっこよかったのだけど、かなり久々に聴いたので、
あれ?この曲の最後ってこうだったけ?と一瞬騙されそうになりました(笑)。

♪フルカラープログラム はカラフルな照明がまさにフルカラー、という感じでv
「そうだ」のところで上からまっすぐに斎藤さんに当たるライトが綺麗だった。
うん、やっと泣かずにこの曲を聴けるようになったなあ。
夜な夜なから場違いへの流れは、もう本当に容赦ない(笑)。
そして、あの狭い(ホールに比べたらね)ステージの上を走り回る田淵さん・・・
スペースの関係か、いつも以上に縦横無尽なイメージで、いつもは微笑ましくみてるんだけど、、
場違いでのテンションの高さに、「さすがにちょっと落ち着け、たぶち!」と内心で思ってしまった・・・
で、次の♪mix juiceのいうとおり で機材トラブル? ベースが鳴らなくなりました(^^;)
いや、直接は関係ないのかもしれないけどね。
でも、そんな風にちょっとハラハラするようなテンションの高さだったのだけど、
なんだろう・・・それが全然嫌な感じではなくて、そう在ることが当然の流れのように感じました。
で、そういう瞬間に到達した(彼らも、フロアも、自分自身もね)ことが、なんだか凄く嬉しくて、
初めてこの曲で泣きそうになりました。

そんな流れでのmix juiceは、ピアノの前奏がとっても可愛く聞こえて(相対的に?(笑))、
♪フルカラープログラムとはちょっと違うニュアンスのカラフルな照明や、
2番の初めに重なるピアノパートや、笑顔で動き回る田淵さんに癒されてたんだけど・・・
2番の後半あたりでベースの音が聞こえなくなって(^^;)
あれ?と思ってたら、上手に行ってた田淵さんがベースを掲げて戻ってきて、スタッフさんに渡してて。
・・・手ぶらでマイクの前に立って、両手広げたりマイク持ったりしながら、コーラス入ってました(^^;)
いやー、めちゃくちゃレアなもの、見せてもらいました(笑)。
びっくりして田淵さん見つめちゃったけど、それで全く演奏が乱れない斎藤さんと鈴木さんも凄い。
というか、ドラムとギターだけだと、あんな雰囲気になるんだなあ、と。
間奏のあたりでベースが戻ってきて、最初ちょっと音が乱れてる感じもあったのだけど、
あの3音はしっかり確実に弾いてくれて、ほっとしました。
あの3音、何気にかなり好きなんですよねーv ピンポイントだけど(笑)。
それにしても、ギターが戻ってきた後も動きのテンションが下がらない田淵さん、ぶれないなあ・・・!
斎藤さんと向かい合って弾いてたりもしてました。
で、最後の方、ちょっと苦笑いするみたいな、謝るみたいな感じで演奏する田淵さんの、
笑顔というか一連の表情がめちゃくちゃ可愛くて、思いっきりよろめきました。
帰り道、追い越した何人もの人が(歩くの速いの・・・)、「田淵可愛い!」と言ってるのが聞こえたので、
よろめいたのは私だけではないはず(笑)。
・・・怪我の功名?(違)

で、アンコール。
ステージ上に出てきて、しゃがみ込んで念入りにベースの音をチェックする田淵さん。
まあ、あのトラブルのあとだしね。
同じようにチューニングしながら、そんな田淵さんを振り返って見てる斎藤さんの笑顔が、
意味深もとい優しくていいなあ、とこっそり癒されてたのですが・・・
延々続く音に、「うるさい!」と一言(笑)。
で、その後、自分もかまって的な感じで、音確認というより既に演奏な感じでドラムをたたく鈴木さん(笑)。
斎藤さん、しばらく無視してたんだけど、田淵さんと一緒に、
手を変え品を変えという感じで演奏を変えてくるのに、笑って何か言ってたなー。
ちょっと聞き取れなかったのが残念。
「チューニング大変なんだから」的なことも言ってたかも。
この湿気で、弦が鍋の中の春雨みたいになってたらしいです。
こんな中であんなにいい演奏ができるandropって凄い!って言ってた。

で、アンコール1曲目は♪シュプレヒコール 。
これも最初の斎藤さんのソロ、オレンジの照明だった気がする。
この曲、ライブではあんまり聴いたことがなかった気がするのだけれど、
斎藤さんも田淵さんも凄く優しい表情で演奏しているのが印象的でした。

♪アトラクションがはじまる は、最初のコールの「No.6」が、
まさにFTH6を狙ってきたんじゃないのか、というしっくり具合で(笑)。
なんだかもう楽しくて嬉しくて幸せで・・・思いっきり手を振り上げてた気がします。
テンションが上がりすぎたのか、細かな記憶はないのだけど、
そういうプラスの感情だけが、光に溢れたステージの残像と一緒に、
自分のなかに刻み込まれているような感じです。

うん、本当にユニゾンが好きでよかった。
ユニゾンに出会えて良かった。

たぶん、これからも仕事とかプライベートとかいろんなことで、
打ちのめされたり疲れ切ったり落ち込んだり投げやりになったりすると思う。
でも、いろんな素敵な舞台や物語や、ユニゾンやアッキーのライブや楽曲や、
そんな沢山のものから沢山のパワーをもらえるから、きっと私は頑張れる。

願わくば、このパワーが底をつく前に、またユニゾン要素を補充させてもらえますように。
FTHツアー、まだまだ始まったばかりだけど、次のツアーや新譜の情報、お待ちしております!

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